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構成数 : 1
第 一 章 誕生から中学入学まで
第 二 章 台北第一中学校
第 三 章 台北高等学校
第 四 章 京都帝国大学
第 五 章 中間子論研究と三段階論
第 六 章 世界文化
第 七 章 理化学研究所
第 八 章 第二回検挙・敗戦
第 九 章 戦後の出発
第 十 章 素粒子論グループ
第十一 章 原子力問題(1)
第十二 章 原水爆実験
第十三 章 ブラジル
第十四 章 安全性と公害
第十五 章 特権と人権
第十六 章 原子力問題(2)
第十七 章 科学者の社会的責任
第十八 章 晩年
武谷三男 主要著書
注
あとがき
武谷三男 年譜
索 引
湯川秀樹、坂田昌一らと中間子の共同研究を行ない、また素粒子論、核力、宇宙線、天体核の研究で指導的役割を果たし、芸術・思想など幅広い分野で足跡を残した武谷三男。原子力問題、科学者の社会的問題等にも取り組んだ彼の生涯を明らかにして、現代の諸問題解決へのヒントと励ましを得る。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年07月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 鳥影社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784867821664 |
| ページ数 | 386 |
| 判型 | A5 |

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