今ニューヨーク・ジャズ・シーンで最も注目される若手ピアニスト、アイザイア・J・トンプソンがキャンディッドから贈る最新スタジオ・アルバム!数々の音楽賞に輝く卓越したピアノ・プレイでストレート・アヘッドなジャズを軽やかに聴かせる。現代最高峰のピアニスト、サイラス・チェスナットをプロデューサーに迎え、ジュリアン・リー(テナー・サックス)、マーティ・ジャッフェ(ベース)、ミゲル・ラッセル(ドラムス)、ヴヨ・ソタシェ(ヴォーカル)など、NYで活躍する若手たちがサポートした瑞々しいジャズ・アルバム。 (C)RS
JMD(2025/06/05)
今ニューヨーク・ジャズ・シーンで最も注目される若手ピアニスト、アイザイア・J・トンプソンがキャンディッドから贈る最新スタジオ・アルバム!数々の音楽賞に輝く卓越したピアノ・プレイでストレート・アヘッドなジャズを軽やかに聴かせる。現代最高峰のピアニスト、サイラス・チェスナットをプロデューサーに迎え、ジュリアン・リー(テナー・サックス)、マーティ・ジャッフェ(ベース)、ミゲル・ラッセル(ドラムス)、ヴヨ・ソタシェ(ヴォーカル)など、NYで活躍する若手たちがサポートした瑞々しいジャズ・アルバム。
アイザイア・J・トンプソンは、1997年ニュージャージー州ウェストオレンジ出身のピアニスト&作曲家。幼少期より音楽学校で学び、その後ジュリアード音楽院で音楽修士号を取得。2017年ウィントン・マルサリス率いるジャズ・アット・リンカーン・センター・オーケストラの『Handful of Keys』で初録音。2018年初のリーダー作『Live from @exuberance(EP)』を発表。2019年にはジョン・ピザレリ・トリオに加入し、クリスチャン・マクブライド、スティーブ・トゥーレ、キャサリン・ラッセルなど著名なアーティストとも共演。さらに同年、映画『マザーレス・ブルックリン』のサウンドトラックを手掛け、スタインウェイ・アーティストにも選出。その後、コンスタントに『Plays the Music of Buddy Montgomery (2020)』、『Composed in Color (2021)』、『The Power of the Spirit (2023)』などのリーダー作を発表。2023年アメリカン・ピアノ・アワードをはじめ多くの音楽賞を受賞している。
発売・販売元 提供資料(2025/06/04)