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鬼滅月想譚 『鬼滅の刃』無限城戦の宿命論

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フォーマット 書籍
発売日 2025年07月18日
国内/輸入 国内
出版社朝日新聞出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784022520715
ページ数 280
判型 46

構成数 : 1枚

1章:猗窩座 vs 竈門炭治郎
2章:猗窩座 vs 水柱・冨岡義勇
3章:猗窩座 vs 炎柱・煉獄杏寿郎
4章:童磨 vs 胡蝶しのぶ
5章:童磨 vs カナヲ・伊之助
6章:獪岳 vs 我妻善逸
7章:黒死牟 vs 岩柱・悲鳴嶼行冥
コラム:甘露寺蜜璃、伊黒小芭内、時透無一郎、不死川実弥・玄弥ほか

  1. 1.[書籍]

■なぜ、猗窩座の"最後の決戦"に冨岡義勇が必要なのか? 煉獄との"違い"とは?
■なぜ、胡蝶しのぶは童磨の"特別な人"になったのか?
■黒死牟と悲鳴嶼行冥の「不滅」への想いとは?

無限城での戦いをもとに、炭治郎や義勇ら鬼殺隊、そして上弦の鬼たちの心の内を徹底分析。悲しみの対決に込められた「意味」を紐解く。
「AERAdot.」で『鬼滅の刃』の分析記事が話題!気鋭の研究者による、待望の書き下ろし!

作品の情報

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著者: 植朗子

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