Rock/Pop
SHM-CD
試聴あり

トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ

0.0

販売価格

¥
2,970
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット SHM-CD
発売日 2025年07月23日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-18760
SKU 4943674417353

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:37:53

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      ファミリー・ライフ
      00:02:49

      録音:Studio

      作: Neil Young

    2. 2.
      ダーク・ミラージュ
      00:05:39

      録音:Studio

      作: Neil Young

    3. 3.
      ファースト・ファイア・オブ・ウィンター
      00:04:43

      録音:Studio

      作: Neil Young

    4. 4.
      シルヴァー・イーグル
      00:03:17

      録音:Studio

      作: Neil Young

    5. 5.
      レッツ・ロール・アゲイン
      00:03:30

      録音:Studio

      作: Neil Young

    6. 6.
      ビッグ・チェンジ
      00:02:53

      録音:Studio

      作: Neil Young

    7. 7.
      トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ
      00:03:50

      録音:Studio

      作: Neil Young

    8. 8.
      ムーヴィン・アヘッド
      00:03:18

      録音:Studio

      作: Neil Young

    9. 9.
      ボトル・オブ・ラヴ
      00:04:05

      録音:Studio

      作: Neil Young

    10. 10.
      サンクフル
      00:03:44

      録音:Studio

      作: Neil Young

作品の情報

メイン
アーティスト: Neil YoungThe Chrome Hearts

商品の紹介

進むべき道の先には、きっと大きな変化が待ち受けているのだろう…。ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤングが、マッスル・ショールズのレジェンド、スプーナー・オールドハムを擁する新たなバンド、ザ・クローム・ハーツと共に、最新スタジオ・アルバムを発表する! (C)RS
JMD(2025/06/11)

「現実を目にしたときに沸き起こる感情に、私は感謝している…」 ─ ニール・ヤング

進むべき道の先には、きっと大きな変化が待ち受けているのだろう…。
ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤングが、マッスル・ショールズのレジェンド、スプーナー・オールドハムを擁する新たなバンド、ザ・クローム・ハーツと共に、最新スタジオ・アルバムを発表する!

ロック・シーンにおける孤高のレジェンド、ニール・ヤング。60年以上にもわたる彼の波乱万丈のクリエティヴな冒険譚に、今回新たなページが加わる。それが、新たなバンド、ザ・クローム・ハーツと共に作り上げた最新スタジオ・アルバム『トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ』だ。

このザ・クローム・ハーツを構成するのは、マッスル・ショールズで腕を磨いたレジェンド、スプーナー・オールドハム (オルガン)、プロミス・オブ・ザ・リアルとして近年ニール・ヤングと活動を共にしているマイカ・ネルソン(ギター/ヴォーカル)、コリー・マコーミック(ベース/ヴォーカル)、アンソニー・ロガーフォ(ドラムス)の4人。

世代を超えた新たなラインアップとともに作り上げたこの最新作『トーキン・トゥ・ザ・トゥリーズ』で、ニール・ヤングは現代社会が抱える課題に立ち向かう10編からなる音楽的声明を、世界に向けて発信する…。

※日本盤のみSHM-CD仕様
※解説・歌詞・対訳付
発売・販売元 提供資料(2025/06/09)

スプーナー・オールダムを含むクローム・ハーツとの初アルバム。ほのぼのとしたカントリー・ロックを紡いでいたかと思えば、愛機〈オールド・ブラック〉がギャンギャン喚くラウド・ロックが突如顔を出したりして、展開に関しては安定の通常運転。思わず"Helpless"の替え歌かと早合点した"First Fire Of Winter"もあれば、米国の現政権に対する怒りがダダ漏れな"Big Change"が登場するなどけっこう雑然としているけど遠目で見ればいつもの見慣れたニール山脈が大きく浮かび上がってくる。今日も明日も明後日もやるべきことを遂行するのみ。そんな彼の呟きがこだまするやたらとデカい傑物。
bounce (C)桑原シロー
タワーレコード(vol.500(2025年7月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。