Rock/Pop
CDアルバム
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ザ・セヴンス - ライヴ・イン大阪 '88

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年07月23日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルSTRAIGHT MUSIC
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4766
SKU 4540399325200

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:20:29

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Intro
      00:01:29

      録音:Studio

      その他: TOTO

    2. 2.
      Carmen
      00:04:19

      録音:Studio

      その他: TOTO

    3. 3.
      Stop Loving You
      00:05:20

      録音:Studio

      その他: TOTO

    4. 4.
      I'll Be Over You
      00:04:39

      録音:Studio

      その他: TOTO

    5. 5.
      Only The Children
      00:04:40

      録音:Studio

      その他: TOTO

    6. 6.
      Guitar Solo
      00:04:37

      録音:Studio

      演奏者: Steve Lukather

    7. 7.
      Dune (Desert Theme)
      00:04:53

      録音:Studio

      その他: TOTO

    8. 8.
      Mushanga
      00:06:14

      録音:Studio

      その他: TOTO

    9. 9.
      Stay Away
      00:05:39

      録音:Studio

      その他: TOTO

    10. 10.
      99
      00:05:16

      録音:Studio

      その他: TOTO

    11. 11.
      Keyboard Solo
      00:03:32

      録音:Studio

      演奏者: David Paich

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Home Of The Brave
      00:07:17

      録音:Studio

      その他: TOTO

    2. 2.
      Africa
      00:07:54

      録音:Studio

      その他: TOTO

    3. 3.
      I Won't Hold You Back
      00:05:36

      録音:Studio

      その他: TOTO

    4. 4.
      Pamela
      00:08:56

      録音:Studio

      その他: TOTO

作品の情報

メイン
アーティスト: TOTO

商品の紹介

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!ジョセフ・ウィリアムス時代の最後のツアーとなった1988年の"The Seventh One Tour"から、4月20日の大阪フェスティバル・ホール公演を収録! (C)RS
JMD(2025/06/03)

良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャーアーク!
ジョセフ・ウィリアムス時代の最後のツアーとなった1988年の〈The Seventh One Tour〉から、4月20日の大阪フェスティバル・ホール公演を収録!

5度目の来日公演となった1988年の〈The Seventh One Tour〉から、3日目となる4月20日の大阪フェスティバル・ホール公演を収録。通算7枚目となったアルバム『The Seventh One』(88年)は、再びAOR的な方向性を強く打ち出した作品として82年の『Toto IV』以来の傑作とされながらも、アメリカではレコード会社のプロモーション体制もあってか、シングルの「Pamela」がそこそこのヒットになったものの、アルバムは惨敗。一方で、日本や北欧など、AOR人気が高い国ではヒットした。バンド内にもいろいろ動きがあった時期で、前作『Fahrenheit』(86年)のリリース後にキーボードのスティーヴ・ポーカロが脱退(その後もセッションマンとしてレコーディングやツアーに参加)。また、この時期はヴォーカルのジョセフ・ウィリアムスがドラッグの影響でコンディションが最悪だった。そんな中でスタートした〈The Seventh One Tour〉は、アルバム発売の約2週間後の2月24日に行われたイタリアのサンレモ音楽祭への出演を皮切りに、ヨーロッパからツアーをスタートさせた。以降、4月上旬までをヨーロッパと北欧を巡り、4月18日からジャパン・ツアーをスタート。4月いっぱいを使って9公演を行っている。演奏はさすがの一言で、ジェフ・ポーカロのグルーヴ、ルークの弾きまくりのソロなど、存分に楽しめる。また、この日のジョセフ・ウィリアムスは言われるほど悪いとは思わない。観客に歌わせるときに「イチ、ニッ、サン、シッ!」と日本語でカウントするなど、ライヴを楽しんでいる感も伝わってくる。このメンバーでは最後になったツアーの記録だ。
発売・販売元 提供資料(2025/06/02)

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