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構成数 : 1
◎主な目次
2018年 女子高等教育と女性の自立
2019年 少子化がもたらす社会変化と高等教育
2020年 新型コロナウイルスとSDGs、そして大学
2021年 新型コロナウイルスがもたらした社会の変化と文化
2022年 日本型雇用と「失われた三〇年」
2023年 書籍、語り、そしてAI
2024年 日本経済・社会のこれまでとこれから
2025年 戦後社会システムの転換点に立って
ジェンダー、民族、宗教、文化、情報、環境、経済、教育、国家……世界システムが大きく転換し、分断と格差が拡大するなかで、大学で学ぶとは?
*
急速な少子化の進行、一極集中という日本社会の変化の下で、2024年には私立4年制大学の59%、私立短期大学の92%が定員割れとなった。2017年に学長に就任して以来、そうした現実に直面し、様々な改革に取り組みつつ、学問の自立性を支える専門知とその基盤となる教養知について、研究や教育、生活や趣味の周辺で考えたこと、社会の出来事についての評価や評論をまとめた。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年07月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 旬報社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784845121076 |
| ページ数 | 350 |
| 判型 | 46 |

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