書籍
書籍

少年が人を殺した街を歩く 君たちはなぜ残酷になれるのか

0.0

販売価格

¥
2,200
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2025年06月30日
国内/輸入 国内
出版社論創社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784846024444
ページ数 352
判型 46

構成数 : 1枚

序 章 一九八八年一一月の「あの日」へ--まえがきにかえて/第一章 女子高校生コンクリート詰め殺人事件/第二章 女子高校生コンクリート詰め殺人事件 取材ノート/第三章 「僕は十七才」で死んだ--一九九四年長野・宮田稔之君殺人事件/第四章 「息子は一方的に殺された」--一九九六年大阪・武孝和君殺人事件/第五章 佐賀バスジャック殺人事件/終 章 「理由なき暴力」と「殺された側」--あとがきにかえて

  1. 1.[書籍]

少年による凶行は、なぜ起きるのか? 女子高校生コンクリート詰め事件から佐賀バスジャック事件まで、1988年からの10年間に起きた少年による4つの事件。犯罪をおかした少年たちは、何を思い何を考え、犯行に至ったのか。加害者側の視点から取材した伝説のルポを復刊する。

作品の情報

メイン
著者: 藤井誠二

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。