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構成数 : 1
代表挨拶 わが国へのSFA導入
理事長挨拶 なぜブリーフセラピーに惹かれるのか
巻頭言 マスターセラピーと公認心理師
特集:ブリーフセラピーの先人たちに学ぶ
はじめに
1 ミルトン・エリクソン
2 ドン・D・ジャクソン
3 ジェイ・ヘイリーと苦行療法
4 サルバトール・ミニューチン
5 スティーブ・ドシェーザー
6 インスー・キム・バーグ
7 マイケル・ホワイト
8 ハーレーン・アンダーソン
9 東豊
10 長谷川啓三
おわりに
論考:公認心理師とブリーフセラピー
1 公認心理師時代におけるブリーフセラピーの貢献
2 保健医療分野におけるブリーフセラピーの貢献
3 福祉分野におけるブリーフセラピーの貢献
4 教育分野におけるブリーフセラピーの貢献
5 司法・犯罪分野におけるブリーフセラピーの貢献
6 産業・労働分野におけるブリーフセラピーの貢献
報告1 日本ブリーフセラピー協会第9回大会
ブリーフセラピーについて、今考えるとすれば
報告2 関西三支部合同による東先生WS報告
1 匠に学ぶ!ワンランク上のブリーフセラピーの秘訣
2 コンサルテーションにおける原理原則
3 IPへの意識のあり方が大切
4 増上慢に陥らないために
事例論文
島尾マヤへの家族臨床的接近(1)
欧文目次
2017年度活動報告
報告
日本ブリーフセラピー協会の活動・研究報告。
本年は「ブリーセラピーの先人たちに学ぶ」として内外の代表的な技法家を紹介する。
また、公認心理師の制度の創設とともに、その意義と求められる貢献を解説。
報告2本は、第9回大会の十島雍蔵先生の記念講演と、神戸・大阪・京都の関西三支部合同の東豊先生のワークショップをまとめている。
事例論文は、家族臨床的接近として『死の棘』で有名な島尾マヤの事例を分析する。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2019年01月09日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 北樹出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784779305863 |
| ページ数 | 154 |
| 判型 | A5 |

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