メジャーデビューを果たしたソロ・プロジェクト"Bamboo Flute Orchestra" で知られ、招致された海外公演は 24カ国を数える美形尺八奏者・辻本好美としてミニアルバムを発表。歌い継いでいきたい日本のうたに「新しい命を吹き込み、花を開かせたい」という想いを込めた渾身のミニアルバム。選んだのは、日本のうたの代名詞ともいえる「さくらさくら」、様々なアーティストからアレンジ & カバーされている「とおりゃんせ」、辻本の故郷である和歌山を舞台にした「鞠と殿様」、日本音階の魅力あふれる「荒城の月」、情景広がる美しい旋律を持つ「からたちの花」の5曲。まるで日本の四季のように曲ごとにアレンジが変化し、5曲で1つの作品に。アレンジを手がけたのは、バークリー音楽大学で出会い、それぞれの活動を経て2022年に集結した Tomotaka SEKIYA、YUKI KANESAKA、Kentarou Kawai からなるクリエイター集団"MISSING Sound Tracks"。 (C)RS
JMD(2025/05/27)
メジャーデビューを果たしたソロ・プロジェクト"Bamboo Flute Orchestra"で知られ、招致された海外公演は24カ国を数える美形尺八奏者 辻本好美としてミニアルバムを発表。
歌い継いでいきたい日本のうたに「新しい命を吹き込み、花を開かせたい」という想いを込めた渾身のミニアルバム。
選んだのは、日本のうたの代名詞ともいえる「さくらさくら」、様々なアーティストからアレンジ&カバーされている「とおりゃんせ」、辻本の故郷である和歌山を舞台にした「鞠と殿様」、日本音階の魅力あふれる「荒城の月」、情景広がる美しい旋律を持つ「からたちの花」の5曲。
まるで日本の四季のように曲ごとにアレンジが変化し、5曲で1つの作品に。
アレンジを手がけたのは、バークリー音楽大学で出会い、それぞれの活動を経て2022年に集結したTomotaka SEKIYA、YUKI KANESAKA、Kentarou Kawaiからなるクリエイター集団「MISSING Sound Tracks」。彼らによる、変化に富み、枠にとらわれないアレンジにより何度でも聞きたい珠玉の作品。
発売・販売元 提供資料(2025/05/19)