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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年06月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 有隣堂 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784896602593 |
| ページ数 | 344 |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
Door A アクション ・思わず身体が反応し、ポーズをつくる言葉 ・言葉そのものが行動を意味する
Door C キャラクター ・その人の特徴を表す言葉 ・その人そのものを言い当てた言葉 ・その人はこんな人だろうと想像する言葉
Door E エモーション ・感情を表す言葉
Door Ev イベント ・催しを意味する言葉
Door F ファッション ・ファッションや流行にまつわる言葉 ・その人の服装の特徴をとらえた言葉
Door H ヒューマン ・人間関係を表す言葉
Door M モノ ・「物」そのものを表す言葉 ・その「物」の価値観を表す言葉 ・その場所を表す言葉
Door N ノリ ・時々のノリで口にする言葉 ・ノリで口にする合図、号令
Door St シチュエーション ・その時の状態、状況を表す言葉 ・その行為を表す言葉 ・そのときの心の声を表す言葉
Door So ソーシャル ・社会現象を表す言葉 ・社会的価値を表す言葉
Door T テクニック ・技術を表す言葉
※言葉の「特徴別」に100語を分類
戦後の高度成長期からバブル経済へ──大阪万博があった昭和45年から昭和64年の昭和天皇崩御まで、当時の若い世代を中心に誰もが使っていた「流行語」。ラジオやテレビから流れ、あるいは漫画雑誌が生んだ言葉たちは、「死語」の名のもとに忘れ去られたかに思われた。「ドロンする」「チョメチョメ」「グロッキー」「死刑!」「パンタロン」……。ところがなぜか惹かれるその語感は、あたかも昭和の楽曲が繰り返しリバイバルするように、現代の若い世代にもウケ始めている。本書は、1990年代にマガジンハウスの雑誌編集者だった作家が、「令和に伝えたい100の言葉」を厳選して紹介。各語ごとに「解説」「用法例」「今の言い換え」などに分け、まったく知らない世代にも伝わりやすいよう、また使い込んできたオールド層にはノスタルジー満点に説き明かしていく。「昭和100年」を機に、人間関係も言葉遊びも豊かで深かったあの時代を「愛とユーモア」たっぷりフィーチャーする新コミュニケーションブック。

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