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フォーマット 書籍
発売日 2025年07月01日
国内/輸入 国内
出版社地平社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784911256251
ページ数 96
判型 A5

構成数 : 1枚

福島を撮りつづける(大石芳野)
南海トラフ地震の不安に包まれる関西から(髙村薫)
持続可能性のない核・原子力利用(小沼通二)
柏崎刈羽原発と民主主義(佐々木寛)
討論――酒井啓子・池辺晋一郎・島薗進・池内了も参加して 核と原子力の非人間性をめぐって
祈り、そして光――能登半島地震犠牲者の鎮魂として(池辺晋一郎)
平和問題としての柏崎刈羽原発(佐々木 寛)

  1. 1.[書籍]

被ばく国家・日本で核の非人道性を考える

原爆投下から80年、福島原発事故から14年。被害はいまだ続く。日本政府はアメリカの「核の傘」のもと核抑止を求め、原発推進へ舵をきる。日本の知を体現し、反核・軍縮を呼びかけてきた「七人委員会」による討議の記録。

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