多くのフォーク・フェスから招待されるノースキャロライナの人気アメリカーナ・フォーク・デュオ、ウォッチハウス(元マンドリン・オレンジ)によるコロナ過を経ての4年ぶりスタジオ・アルバム!アンドリュー・マーリンのマンドリンとエミリー・フランツのフィドルによるブルーグラス、カントリー、フォーク、ゴスペルに根差した心温まるアメリカーナ・サウンドと飾らない美しいハーモニー・ヴォーカルは一級品。同郷の奇才シンガー・ソングライター、デッド・タンズのライアン・ガスタフソンが共同プロデュース。 (C)RS
JMD(2025/05/10)
多くのフォーク・フェスから招待されるノースキャロライナの人気アメリカーナ・フォーク・デュオ、ウォッチハウス(元マンドリン・オレンジ)によるコロナ過を経ての4年ぶりスタジオ・アルバム!アンドリュー・マーリンのマンドリンとエミリー・フランツのフィドルによるブルーグラス、カントリー、フォーク、ゴスペルに根差した心温まるアメリカーナ・サウンドと飾らない美しいハーモニー・ヴォーカルは一級品。同郷の奇才シンガー・ソングライター、デッド・タンズのライアン・ガスタフソンが共同プロデュース。
ウォッチハウス(元マンドリン・オレンジ)は、2009年にマルチプレイヤーでソングライターのアンドリュー・マーリンとヴァイオリン&ギターのエミリー・フランツによりノースカロライナで結成された男女フォーク・デュオ。2010年『Quiet Little Rooms』でデビュー。2011年には『Haste Make/Hard Hearted Stranger』を、その後Yep Rocと契約し2013年に『This Side Of Jordan』を発表。ブルーグラス、ゴスペル、フォークをミックスしたアメリカーナ・サウンドで人気を博す。長期ツアーの後、2015年『Such Jubilee』、2016年『ブラインドフォーラー』、2019年『タイズ・オブ・ア・ティアドロップ』とコンスタントにリリース。ローリング・ストーン誌やNPRなど多数の有名メディアから絶賛されオースティン・シティ・リミッツ、ニューポート・フォーク・フェスなどにも出演。2021年ウォッチハウスに改名し『Watchhouse』を、そしてコロナ過で2022年『DUO』、2024年『オースティン・シティ・リミッツ・ライブ』をリリース。
発売・販売元 提供資料(2025/05/09)