※予定数量より少ない入荷となった場合、ご予約いただいたお客様におきましても商品をご用意できないことがございます。予めご了承ください。
Rock/Pop
LPレコード

The All-American Rejects [LP+7inch]<限定盤/Green Vinyl>

4.7

販売価格

¥
7,390
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

この商品は1回の注文で2点までとなります。

フォーマット LPレコード
発売日 2025年06月20日
国内/輸入 輸入
レーベルInterscope
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 ISC1062711
SKU 602567006886

構成数 : 2枚

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      My Paper Heart
    2. 2.
      Your Star
    3. 3.
      Swing Swing
    4. 4.
      Time Stands Still
    5. 5.
      One More Sad Song
    6. 6.
      Why Worry
    7. 7.
      Don't Leave Me
    8. 8.
      Too Far Gone
    9. 9.
      Drive Away
    10. 10.
      Happy Endings
    11. 11.
      The Last Song
  2. 2.[7”シングルレコード]
    1. 1.
      The Cigarette Song
    2. 2.
      Don't Leave Me

作品の情報

メイン
アーティスト: The All-American Rejects

オリジナル発売日:2002年10月15日

商品の紹介

Big hooks abound on this forceful debut by power pop whiz kids Nick Wheeler and Tyson Ritter. Though not yet old enough to legally buy an alcoholic drink in the year 2002, All-American Rejects are capable songwriters, accomplished vocalists, and skilled instrumentalists. Guitar-driven and underpinned with a humane-sounding drum machine cranking out frenetic backbeats, each cut on this self-titled debut brims with harmonies that recall the early Who and classic Beach Boys. Bolstered by the brash bar band bravado akin to the Replacements, the Goo Goo Dolls, and Fastball in all their ragged glory, All-American Rejects passionately render songs about girls, love, self-doubt, and youthful abandon. Cuts such as "Too Far Gone" employ a sympathetic orchestral backdrop, while tracks including "Drive Away," "My Paper Heart," and "One More Sad Song" prove that loud guitars and a broken heart make great rock & roll. A talented band destined for great things, All American Rejects are primed to be embraced by the masses. ~ Tom Semioli
Rovi

あのゲット・アップ・キッズを発掘し、いまもコンスタントに良質なバンドを輩出し続けるドッグハウスのニュー・カマー! ボン・ジョヴィやデフ・レパードを聴いて育ったという彼らのサウンドは、思わず口ずさみたくなる(それも笑顔で)美メロと力強さが特徴。そこにいわゆる〈エモ〉の要素が加わるんだからもう無敵! これが現代のリアル・アメリカン・ロック。ドリームワークスからの再リリースも納得。
bounce (C)渡辺 貴仁
タワーレコード(2003年05月号掲載 (P95))

メンバーズレビュー

7件のレビューがあります
4.7
71%
29%
0%
0%
0%
パンク・ロックは聴かなかったんですが、けっこう良いです。
0
当時はまだこの手のキラキラしたバンドを聴くにはカッコをつけ過ぎていたため、AARの作品は今回の企画で初めて手に取ったのですが、一聴した印象としてロックバンドというより打ち込みやサウンドプロダクションのこだわりも含めたポップユニットとしての性格を強く感じました。この打ち込みのドラムや本来編成にないオルガンなどの楽器もデジタルに投入しているところなどJ-POPとの親和性も感じられ、当時日本のラジオでよくかかっていたことにも納得できたりもします。そんな感じで音としてはパンクやエモという枕詞の入らないど真ん中のポップバンドよりも整ってたりするのですが、一方で「エモ」の流れでこのバンドが語られることに納得できる点もありました。それは例えばいわゆるパンクらしいパンクとは一線を画した文芸的な叙述にシンプルなテーマを託した歌詞とか、MVやヴィジュアルから醸し出す雰囲気など……要するにエモって音楽性というより雰囲気かもしれないな、と。そういう意味では、まさに「エモい」バンドだったのかなと、この作品を聴きつつ今さらながらに思ったりもしました。(脱線しますが、ここ数年人口に膾炙するようになった「エモい」という表現、当時の俺らって普通に使ってましたよね……)そんな分析は置いといてもこの作品を作り上げた2人の才能は紛れもなく本物で、1曲目の『My paper heart』から文字通り捨て曲の一切ない名盤となっています。
2021/10/09 hasikeさん
0
気分も爽快にしてくれるキャッチーなメロディー満載の1st。日本ではイマイチな人気振りも全米ではそれに反比例するが如く大人気振り。3rdも期待度大です。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。