ドイツのヘヴィメタル・バンド、Motorjesusが4年ぶりのニュー・アルバムをリリース!
ポール・ディアノ時代のIron Maidenを彷彿とさせるパンク風味を持った疾走感たっぷりのメタルはオールドスクール好きにはたまらない!
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】
ドイツのヘヴィメタル・バンド、Motorjesus。その結成は92年にまでさかのぼる。当時はThe Shitheadzという名で活動をしていた彼ら。何本かのデモを発表した後、97年に『Dirty Pounding Gasoline』でアルバム・デビューを果たす。06年に現在のMotorjesusへと改名すると同時に、2枚目のアルバム『Deathrider』をリリース。その後もコンスタントにアルバムを発表し続け、地元ドイツを中心に人気を博して行った。21年の『Hellbreaker』はドイツのナショナル・チャート20位を記録している。この度、そんなMotorjesusがReaper Entertainmentと契約し、4年ぶりのニュー・アルバムをリリースする。
『Streets of Fire』と題された本作も、ハイ・エナジーでストレートな魅力たっぷりの作品。Judas Priestのような王道メタルに、初期Iron MaidenやMotorheadの持つパンク風味を掛け合わせたスタイルは、オールドスクール好きにはたまらないことだろう。この疾走感はただ事ではない。ブルース・ディッキンソン加入前のメイデン好きなら、ドストライク間違い無し!
プロデュースはスウェーデンのレジェンド、ダン・スワノ!
【メンバー】
クリス"ハウリング"ブリックス (ヴォーカル)
パトリック・ヴァッセンベルグ (ギター)
"スパークリング"スティーヴ・ソーレンセン (ギター/ベース)
ドミニク・クワンシー (ベース)
アダム・ボロッシュ (ドラムス)
発売・販売元 提供資料(2025/05/20)
ドイツのヘヴィメタル・バンド、Motorjesus が4年ぶりのニュー・アルバムをリリース!ポール・ディアノ時代の Iron Maiden を彷彿とさせるパンク風味を持った疾走感たっぷりのメタルはオールドスクール好きにはたまらない! (C)RS
JMD(2025/05/02)