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その薬、命を削ります

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構成数 : 1

はじめに 脱毛する薬は、なぜ、危険な薬なのか?
1 なぜ知覚神経を刺激するとIGF-1 が増えるのか
2 こんなにも身近にある! IGF-1 を減らす「命を削る薬」
3 研究で証明! IGF-1 を増やす「命を育む薬」
4 IGF-1 を回復させる「命を維持する薬」
おわりに
●命を削る薬リスト
●命を維持する薬リスト
●命を育む薬リスト

  1. 1.[書籍]

「その薬、本当に安全ですか?――成長因子から見える"薬害"の真実」
知らずに飲んでいるその薬が、命を削っているかもしれない…

風邪薬、花粉症薬、頭痛薬、胃腸薬、点眼薬……日常的に手にする市販薬や処方薬。
しかし、これら"普通の薬"が、あなたの健康をじわじわと蝕んでいるとしたら?

本書の著者は、血液学の研究過程で偶然「発毛と脱毛のメカニズム」を解明。その鍵は"成長因子"にありました。
成長因子は髪の成長のみならず、私たちの健康全般を左右する重要な物質。
ところが、市販薬や処方薬の中には、この成長因子を減少させるものが数多く存在していたのです。
それは、脱毛だけでなく、免疫力低下、慢性疾患の誘発など、思わぬ健康リスクに直結します。

"命をはぐくむ薬"と"命を削る薬"の見分け方を、わかりやすいリストで解説。
今こそ、あなた自身と大切な人の健康を守るために、薬との付き合い方を見直しませんか?

作品の情報

メイン
著者: 岡嶋研二

フォーマット 書籍
発売日 2025年07月02日
国内/輸入 国内
出版社星雲社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784434358883
ページ数 104
判型 A5

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