| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年08月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | かや書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784910364841 |
| ページ数 | 288 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
はじめに 2
第1章 コミュ力が高い人は「何を」考えているのか
コミュ力の9割は「心の持ち方」で決まる
心の状態が聞き手に伝わる
まずは土台となるマインドを磨こう
完璧じゃなくていいと受け入れる
明石家さんまさんのある言葉
他人に受け入れてもらう前に、自分が自分を受け入れること
「そんなもの、大丈夫」を大切に
「うまく話す」より気持ちを大事にする
相手の理解はコントロールできない
必ずフィルターが作動する
話しやすい相手を選ぶ自由がある
リラックスできる人を積極的に選ぼう
コミュ力の黄金比率は「聞く:話す=2:1」
どんな時もキャッチボールする
なぜ「一気に話してしまう」のか?
自信のある人ほど、「全部言わない」
コミュニケーション=キャッチボール
どうすれば相手は嬉しいかを想像する
話す前に想像する
話している最中に想像する
もっと自分の話をしてみよう
"話せない人"に作動している3つの心理的ブレーキ
私も、かつては自己開示に苦しんだ
自己開示するから関係が深まる
大丈夫。少しずつ話していい。
第2章 相手の心を開く「聞く」技術
なぜコミュ力が高い人は「聞く」のがうまいのか
話を聞くのがうまいとは?
聞き上手は相手の気持ちを想像する
人は、気持ちを"わかってくれる人"に心を開く
聞き上手はリアクションの達人
話し手は、反応を見て心を開く
聞く力=受け止める力
「もっと聞かせて」の気持ちを溢れ出す
うなずき+αで単調にならない
オウム返しは本当に効果的なのか
言葉ではなくトーンを掴み取ろう
ありきたりリアクションはマイナス効果も
シーンをイメージしてみる
相手が心を閉ざす聞き方トップ3
1、話をすぐ"自分の話"にすり替える
2、「評価」は、信頼の会話を止めてしまう
会話のゴールは、いつも「正しさ」じゃない
3、「でもさ…」の一言が、心の扉を閉じてしまう
正論より、いったん"共感"を
質問で会話の行方を奪わない
聞き上手とは、「話し手の流れにそっと乗る人」
情報よりも感情をイメージする
結論を急がない
女性の会話はプロセスに価値がある
だから、それは小説や物語のように
第3章 話し方がうまい人が知っているコツ
伝わる言葉は、相手の中にある
比喩は、ただの言葉のテクニックではない
「心理的ハードル」を下げる工夫をする
人は一歩踏み出すことが一番大変
3回相手の名前を呼んでみる
名刺を受け取ったときに、相手の名前を3度呼ぶ
入れすぎると味が壊れる
なぜ彼は言うことを聞かないのか
プレゼンでもストーリーは〝最高のスパイス〟
ストーリーのない正論が、聞き手に与える印象
性格のコインを裏返す
相手がちゃんと受け取れる余白を作る
人前で話すときもしっかり区切る
メッセージのやり取りも「キャッチボール」
相手に〝浮かぶ〟スペースを与える
相手に選択してもらう
Yes/Noで迫ると、相手は身構える
正解は、「選択肢の中から選ばせる」
実験でも確認された「選択肢の力」
ただし、「いつが?...
累計発行部数120万部突破のベストセラー作家が教える
心理学の知見に基づく50のコミュニケーション技!!!
「話し方」「聞き方」「伝え方」の基本がわかる!
実践を通じて伝え方を磨き、人生を豊かにするコミュニケーション術を教えます!
「本書はただただ話し方のテクニックをみなさんに伝授する本だけではありません。
表面的なコミュニケーションについてお話をするのではなく、日々悩んだときに立ち戻る場所をみなさんと築きたい。
そんな想いでお届けする一冊です」

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