販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
第1章 父と娘の最期の1年~自分の意志で生き抜いた父~
第2章 父と娘ときどき母の認知症日記
第3章 認知症の人と絆を育むヒント~父との交流のなかで考えたこと~
遺言 私の今、想っている一番大切な事 長谷川和夫
★日本で一番有名な認知症専門医が最期に伝えたかったこと★
医師として長谷川式認知症スケールを開発し、患者と向き合うだけでなく、正しい認知症ケアが広まるためにパーソン・センタード・ケアの普及・啓発・教育にも尽力し、自身が認知症になってからはそれを公表し、当事者が感じる「壁」をなくすために声を届け続け、92歳で人生の幕を閉じた長谷川和夫先生。
父が体に不安を覚え始めた80歳ごろから全ての講演会に帯同し、父の意志を一番身近で感じ、支え続けた長女・南髙まり。
本書は、前作の『父と娘の認知症日記』の続編として、長女・まりが父との最期の1年を温かいタッチの日記で伝えるエッセイです。看取りやその後の母とのかかわりにも触れました。認知症とともに、最期まで自分の意志で、心豊かに生き抜いた長谷川和夫先生の思いを詰め込んだ1冊。
【主な目次】
第1章 父と娘の最期の1年~自分の意志で生き抜いた父~
第2章 父と娘ときどき母の認知症日記
第3章 認知症の人と絆を育くむヒント~父とのかかわりのなかで考えたこと~
1 これまでの暮らしの絆を守る
2 認知症の人の想いを受け止める
3 医療や介護サービスに望むこと
遺言 私の今、思っている一番大切な事 長谷川和夫
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年06月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 中央法規出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784824302625 |
| ページ数 | 178 |
| 判型 | 46 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。