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Rock/Pop
LPレコード

Heimat<完全生産限定盤>

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フォーマット LPレコード
発売日 2025年06月27日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルCentury Media
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 19802901691
SKU 198029016918

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:50:56

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Ad Arma
    2. 2.
      War Is The Father Of All
    3. 3.
      My Revocation Of Compliance
    4. 4.
      Confounder
    5. 5.
      Empowerment
    6. 6.
      A Whisper From Above
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Imminence
    2. 2.
      Those Left Behind
    3. 3.
      Ten Days In May
    4. 4.
      Numbered Days (feat. Jesse Leach of Killswitch Engage)
    5. 5.
      Dora
    6. 6.
      A Silent Guard
    7. 7.
      Inter Arma

作品の情報

メイン
アーティスト: Heaven Shall Burn

商品の紹介

ジャーマン・メタルコアの雄=Heaven Shall Burn(ヘブン・シャル・バーン)
"故郷"、"祖国"を意味するタイトルを冠した決定的作品『Heimat』(アナログ盤)

ジャーマン・メタルコアの雄、5年ぶりの帰還!「Heimat(ハイマート)」=ドイツ語で「祖国 / 生まれ育った土地」を意味するタイトルが冠された今作は、長いキャリアなかでもピークに立っているバンドらしい堂々たる内容だ。
「"Heimat"は、ナショナリズムを扇動する者たちが使ってきたような"偏狭な終着点"という意味ではない。我々の出発点という意味だ。今作では"Heimat"という言葉をもっと広い意味として捉えている。人々にとっての故郷、精神的な故郷、そして我々の考えや行動を形成し、決定してきたものについて歌っているんだ」とMaik Weichertは語る。
HEAVEN SHALL BURNは、伝説的フェスティバルのヘッドライナーを務め、ドイツで最も成功を収めたメタルバンドに成長した。それは、過去3作品のドイツ国内アルバムチャートを見ても明らかだ。『Veto』(2013年)が2位、『Wanderer』(2016年)は3位、そして2020年の『Of Truth and Sacrifice』は念願の1位を獲得している。成功を収めた97分を超える大作に続くのが、5年ぶり10枚目のスタジオ・アルバム『Heimat』だ。ファンからの期待値が大きいことは言うまでもない。『Heimat』は、ギタリストのAlexander Dietzが経営するバンドのスタジオ"The Dude Ranch"で、しっかりと時間をかけて丁寧に制作された。今作は、シンフォニックなインスト曲(1)「Ad Arma」で幕を開け、(2)「War Is The Father Of All」で口火を切るというHEAVEN SHALL BURNにとって王道の流れだ。ファンならばこの時点で今作の成功を確信するだろう。重戦車級のヘヴィネスを誇るブルータル・デスメタル・ピース(3)「My Revocation Of Compliance」では" 堕落した倫理と道徳"に鉄槌を下す。イントロにエレクトロの要素を取り入れた多彩な(4)「Confounder」、バンドの持ち味である哀愁の旋律が中盤に現れる(5)「Empowerment」や、(8)「Those Left Behind」、そして(1)「Ad Arma」と呼応するようにオーケストラ・アレンジが施されたエンディング(13)「Inter Arma」に至るまでバンドが持つ魅力を51分に収めきった見事な内容だ。デンマーク人のプロデューサー、Tue Madsen (BABYMETAL、MESHUGGAH)が前作に続いてミキシングを担当。今回はマスタリングも手掛けている。
雄鹿の咆哮が描かれた強烈なアートワークは、前作『Of Truth And Sacrifice』のアートワークを手がけたアーティスト、Eliran Kantorによるものだ。終末的な光景の中での抵抗する雄鹿の姿は、我々への教訓として描かれている。また、鹿の両脇には、狩りをするオオヤマネコと、見張りのフクロウが配置されたトリプティコン(三連画)となっており、象徴的な作品コンセプトとして表現されている。

<Heaven Shall Burn>
Marcus Bischoff - Vocals
Maik Weichert - Guitar
Alexander Dietz - Guitar
Eric Bischoff - Bass
Christian Bass - Drums
発売・販売元 提供資料(2025/05/23)

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