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| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2025年07月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | (同)八木フィルム |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | HPBR-2927 |
| SKU | 4907953258273 |
縄文から未来へ――"クジラ食文化"と"地球環境"の関係に迫る初めてのドキュメンタリー
「鯨のレストラン」― 世界が知らないクジラの料理や科学、地球の環境問題に迫る衝撃のドキュメンタリー。
SDGsに一石を投じる一本!
「クジラ」を食べる――その意味を、"いま"問い直す。
かつて日本の食文化を象徴する存在だったクジラ料理。
しかし今ではその姿をほとんど見ることができず、消費量は全盛期のわずか「1%」にまで落ち込んだ。
そんな時代にあっても、東京・神田にある老舗のクジラ料理店では、一人の大将が、変わらぬ情熱で料理を作り続ける。
この店には、国際的に活躍する人々が集まり、大将との間で交わされる対話が物語を彩る。
ユニークなことに、映画『ゴジラ』とクジラとの意外な関係も、本作の中で触れられている。
さらに、ワシントン条約の元事務局長やクジラ研究者たちが登場し、クジラ食文化の衰退の背景にある国際的な動きや環境問題に鋭く迫る。
あなたはどう答えますか?
・なぜ、クジラ食は賛否を呼ぶのか?
・クジラの食文化は、未来に残すべきものなのか?
・クジラを巡る環境問題や国際的な議論、その真実とは?
一皿の料理が、私たちの価値観を揺さぶる。
伝統か、時代遅れか――あなたの答えは?
食の未来と環境問題に鋭く切り込む、衝撃のドキュメンタリー。
●本作は初めてクジラの解体現場や鯨店の撮影が成功した映画であり、日本に先行し、全米で配信。
●2024年、ニューヨークとロサンゼルスで劇場公開を果たした。ロサンゼルス日本映画祭で「ベストSDGs」を受賞。
●国際機関や日本記者クラブ、大学機関などで上映。
●本編には日本語字幕版の他に、英語字幕版を収録。

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