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構成数 : 1
第一章 植村正久の教義学的レガシー
第二章 高倉徳太郎『福音的基督教』の日本神学史的意味
第三章 弁証法的神学の流入とその意味
第四章 熊野義孝『教義学』と終末論
付論 熊野義孝のもう一つの問題
第五章 北森嘉蔵の「神の痛みの神学」とその問題
第六章 大木英夫の「歴史神学的組織神学」の行方
植村正久、高倉徳太郎、熊野義孝、北森嘉蔵、大木英夫──私たちは彼らの神学の何を批判し、何を継承すべきか? 日本を代表する5人の神学者・牧師の教義学の確立と展開に注目しながら考察する。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 教文館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784764261860 |
| ページ数 | 218 |
| 判型 | 46 |

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