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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年06月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 第三文明社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784476034325 |
| ページ数 | 152 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
まえがき(佐藤優)
第一章 最近の公明党、近ごろの自公政権
常に思い出す高校時代の池田先生の言葉
公明党の原点はあくまでフェース・トゥ・フェース
代表特命のユーチューバーが誕生⁉
支援活動には功徳がある
自民党の「心のありよう」を変えられるか
裏金議員の推薦は悪手だったのか
見送られた核禁条約締約国会議へのオブザーバー参加
自民党と外務省の方針を変えられるか
公明党はもっとアピールするべき?
これまでとは質が変わった自公政権
高額療養費制度の二転三転はなんだったのか
第二章 大衆政党ならではの政策
なぜ公明党は政治の混乱を避けるのか
公明党が全国の高校の総点検を
高校教育のあり方を検討すべき
過熱する中学受験にどう対応するべきか
維新の教育政策に思うこと
排外主義を許してよいのか
米不足を一時的に防いだ沖縄の〝助け合い〟
物価高対策と〝減税ポピュリズム〟との天秤
公明党の良識がマイナスになる時代⁉
在外被爆者援護対策の実績と課題
〝時刻表鉄(読み鉄)〟の国交大臣
斉藤鉄夫が体現する中道政治とは
第三章 いま公明党が進むべき方向
「斉藤さんと話すと元気になる」
〝国民のため〟は建前?
歴史修正主義といかに向き合うか
対話の回路は閉ざさないほうがよい
池田先生の言葉を体現できるか
倫理や自律心が試される政治の世界
〝信教の自由〟が直面する目下の課題
「境涯」という概念を日本政治に持ち込めるか
あとがき(斉藤鉄夫)

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