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構成数 : 1
序章 ヨーロッパ統合への経済史的問い
第1章 シューマン・プランの生産・投資・価格問題と西ドイツ
第2章 シューマン・プランによる対等処遇と西ドイツ
第3章 西ドイツ鉄鋼業非集中化問題とシューマン・プラン
第4章 シューマン・プランのカルテル・企業集中問題と西ドイツ
第5章 ローマ条約成立過程と西ドイツ
終章 1950年代におけるヨーロッパ統合の経済史的意義
19世紀末以来のヨーロッパ統合によって追求されてきた経済体系とは何か。西ドイツの役割に注目して、1950年代に成立した統合制度の特質を解明し、その経済体系の原型を示す。
[目次]
序章 ヨーロッパ統合への経済史的問い
第1章 シューマン・プランの生産・投資・価格問題と西ドイツ
第2章 シューマン・プランによる対等処遇と西ドイツ
第3章 西ドイツ鉄鋼業非集中化問題とシューマン・プラン
第4章 シューマン・プランのカルテル・企業集中問題と西ドイツ
第5章 ローマ条約成立過程と西ドイツ
終章 1950年代におけるヨーロッパ統合の経済史的意義
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月23日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本経済評論社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784818826816 |
| ページ数 | 208 |
| 判型 | A5 |

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