スウェーデン出身のネオクラシカル・メタル・デュオ、ANGELIC FOEの5thアルバム。ソプラノ女性ヴォーカリスト(ex. ARCANA)とキーボード・プレイヤー(ex. PAIN OF SALVATION) が繰り広げるリリカルかつ壮大なクラシカル・サウンド!! (C)RS
JMD(2025/04/23)
スウェーデン出身のネオクラシカル・メタル・デュオ ANGELIC FOEの5thアルバム。ソプラノ女性ヴォーカリスト(ex.ARCANA)とキーボード・プレイヤー(ex. PAIN OF SALVATION)が繰り広げるリリカルかつ壮大なクラシカル・サウンド!!
スウェーデン出身のネオクラシカル/ダーク・ウェイヴ・メタル・デュオ。女性ヴォーカリスト兼ソングライターのAnnmari Thim Hermanssonによって結成。彼女は2001年~2014年にかけてスウェーデンのネオクラシカル・メタル・バンド、ARCANAにリード・シンガーとして在籍し、同時に数多くのプロジェクトにもゲスト参加していたことで知られる。2006年よりユダヤ教の神秘、悪魔神話をテーマとした詞を書き始め、2012年にデビュー・アルバム「Oppressed by the Heavens」をCristian Ellingsen(ギター)と完成させ、リリースした。2015年、2ndアルバム「Mother of Abominations」リリース。Fredrik Hermansson (コンポーザー、アレンジャー、キーボード)と共に制作した3rdアルバム「An Evil of Nature」を2019年にリリース。Fredrikは1996年~2011年にかけて、スウェーデンのプログレッシヴ・メタル・バンド、PAIN OF SALVATIONに在籍、同時にクラシック作曲家としても活動している。2021年1に4thアルバム「Circles and Spheres」リリース。その後、Mattias Borgh(パーカッション)、Bjorn Jonsson(ビオラ)、Jhonny Goransson(ギター)をゲストに迎え、本作の制作開始。ワームホールデス・レーベルとワールドワイド契約を果たし、本作のリリースに至る。
発売・販売元 提供資料(2025/04/01)