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構成数 : 1
まえがき
鍼方六集序
鍼方六集巻之一 神照集
正人明堂経穴総図・一
正人臓腑図・二
伏人臓腑図・三
●手足三陰三陽流注総論・四
●十二臓相使貴賎・五
●霊枢骨度・六
●明堂取穴法・七
●手太陰肺経・八
●手陽明大腸経・九
●足陽明胃経・十
●足太陰脾経・十一
●手少陰心経・十二
●手太陽小腸経・十三
●足太陽膀胱経・十四
●足少陰腎経・十五
●心主手厥陰心包絡経・十六
●手少陽三焦経・十七
●足少陽胆経・十八
●足厥陰肝経・十九
●督脈・二十
●任脈・二十一
●衝脈・二十二
●帯脈・二十三
●陽蹻脈・二十四
●陰蹻脈・二十五
●陽維脈・二十六
●陰維脈・二十七
●附-鍼経不載諸家奇穴・二十八
●睛中穴-主治内障・二十九
鍼方六集巻之二 開蒙集
●竇太師-標幽賦・一
●八法鍼方-直訣八句・二
●八法主治-配合八条・三
●五門-鍼方説・四
●十二経-井滎兪経合一覧図・五
●六十六穴-日時主治・六
●難経-五門主治・七
●十二経為病-補母瀉子、成法・八
鍼方六集巻之三 尊経集
●『霊枢』九鍼・一(『霊枢』の九鍼十二原)
●候気・二(経気をうかがう)
●見気・三(気を見る)
●取気置気・四(気を取ると、気を捨てる)
●不得気・五(得気しない)
●定気・六(気の安定)
●受気・七(気を受ける)
●調気・八(気を調える)
●邪気穀気・九(邪気と穀気)
●守形・十(形式を守る)
●守神・十一(神を守る)
●守関・十二(関を守る)
●守機・十三(機を守る)
●先後-治・十四(治療の後先)
●刺-其病之所従生・十五(その病が発生した部位を刺す)
●陰深陽浅-以数調之・十六(陰は深刺、陽は浅刺、原則で調える)
●悶鍼・十七(刺鍼による悶絶)
●陰病-治陽、陽病-治陰・十八(陰病は陽を治し、陽病は陰を治す)
●有急治有無攻・十九(強く治療することもあれば、攻めないこともある)
●導-有餘、推-不足・二十(有余は導き、不足は推す)
●迎-稽留・二十一(稽留を迎える)
●出-陳菀・二十二(古い瘀血を出す)
●迎随補瀉・二十三
●疾徐補瀉・二十四
●母子補瀉・二十五
●動伸推納-補瀉・二十六(動伸推納の補瀉)
●導気同精以調-乱気・二十七(導気と同精によって気の乱れを調える)
●陰深陽浅・二十八(陰は深刺、陽は浅刺)
●先陽後陰・二十九(先に陽、後で陰)
●脈気-浅者、独出-其邪・三十(脈気が浅ければ、その邪だけを出す)
●先-補虚、後-瀉実・三十一(まず虚を補い、それから実を瀉す)
●病、在-営、在-衛・三十二(病が営にあったり、衛にあったり)
●刺虚者-須其実、刺実者-須其虚・三十三
(虚に刺せば必ず実とし、実を刺せば必ず虚にする)
●刺実-須其虚、刺虚-須其実・三十四
(実に刺して必ず虚とし、虚を刺せば必ず実にする)
●刺営-無傷衛、刺衛-無傷営・三十五
(営を刺すときは衛を傷付けず、衛を刺すときは営を傷付けない)
●熱厥寒厥-留鍼功異・三十六(熱厥と寒厥では、留鍼の効果が異なる)
●外内-難易・三十七(外と内の難易度)
●疾之、留之・三十八(疾...
『鍼方六集』は、明代の医家である呉崑の晩年の著作であり、『素問』『霊枢』、そして『難経』だけでなく、そのあとの時代の重要な鍼灸書を集めて『鍼方六集』という形で残した。
『鍼方六集』が日本で出版されるのは、本書の翻訳本が初めてである。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 三和書籍 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784862515964 |
| ページ数 | 712 |
| 判型 | A5 |

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