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中堅・中小企業のための サイバーセキュリティ対策の新常識 経営者が知っておくべき最新知識

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構成数 : 1

第1章 サイバー被害に遭うとどうなるのか ―被害に遭った経営者の告白
第2章 なぜサイバー被害に遭ってしまったのか ―増加する被害の背景を探る
第3章 なぜサイバー対策が進まないのか ―日本の特徴的な要因
第4章 内部不正や故意・過失による情報漏洩はなぜ起こるのか
第5章 情報事故が起こらないための対策 ――サイバー攻撃/内部からの情報事故編
第6章 被害に遭ってしまった場合のインシデント対応マニュアル
第7章 近未来に起こり得るサイバー攻撃と必要な対策

  1. 1.[書籍]

日本企業のPCの90%以上が危機に晒されている!

サイバー被害が増加する背景、必要な対策、事故後の対応、近未来の動向…、
セキュリティ対策の第一人者が完全解説!


ほとんどの中堅・中小企業は、サイバー攻撃に遭ったことがありません。そのためセキュリティ対策を他人事のように捉えています。しかし、一度被害に遭うとその日から大変な状況に見舞われます。本書は「サイバー被害に遭うとどうなるのか」「攻撃者はなぜ襲ってくるのか」「日本が企業のセキュリティを守ってくれないのはなぜか」「内部からの情報漏洩はなぜ起こるのか」「情報事故に遭わないためにやるべきことは何か」「万が一被害に遭った時に何をすればいいのか」「サイバーの近未来はどうなるのか」を、中堅・中小企業向けのセキュリティ対策として網羅的にまとめました。社長の本棚に、1社に1冊あれば安心です。

〔キーワード〕
犯罪者集団のエコシステム/ランサムウェア・アズ・アサービス(RaaS)/初期アクセスブローカー(IAB)/ダークサイト/サプライチェーン攻撃/VPN脆弱性/生成AI/ディープフェイク/シャドーIT/クラウドセキュリティ/Web3.0セキュリティ/退職社員の情報漏洩/EDR/UTM etc.

作品の情報

メイン
著者: 那須慎二

フォーマット 書籍
発売日 2025年05月14日
国内/輸入 国内
出版社東洋経済新報社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784492581247
ページ数 180
判型 A5

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