和田"キャプテン"誠 推薦盤 第5弾!22年に惜しまれつつ解散したドイツの Aeternitas の主要メンバーが結成した新シンフォニック・パワー・バンド、Aeon Gods のデビュー作がここ日本にも登場!バビロンの伝説をテーマとした本作は、音楽も負けず劣らず壮大。Sabaton や Manowar、Gloryhammer 好きにはたまらないヨーロピアン・パワー・メタルを聴かせる! (C)RS
JMD(2025/04/01)
和田"キャプテン"誠 推薦盤 第5弾!22年に惜しまれつつ解散したドイツのAeternitasの主要メンバーが結成した新シンフォニック・パワー・バンド、Aeon Godsのデビュー作がここ日本にも登場!
バビロンの伝説をテーマとした本作は、音楽も負けず劣らず壮大。SabatonやManowar、Gloryhammer好きにはたまらないヨーロピアン・パワー・メタルを聴かせる!
【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】
ローマ神話を題材としたドイツのシンフォニック・メタル・バンド、Aeternitas。99年に結成され、ヨーロッパを中心に大きな人気を誇ってきたが、惜しまれつつ22年に解散。バンドのブレインであったギターのアレクサンダーとキーボードのアーニャは、即新バンドを結成。それがこのAeon Godsである。何枚かのシングルを発表した後、イタリアの名門スカーレット・レコードと契約。24年にはデビュー・アルバム、『King of Gods』をリリースした。この度、そのデビュー作の日本盤が登場する運びとなった
Aeternitasのスピリットを受け継ぎつつ、よりシンフォニックで、よりシネマティックなスタイルを目指すAeon Godsは、古代神たちのメッセンジャー。バビロンの伝説に基づいたという『King of Gods』は、そのテーマ同様楽曲もひたすら壮大。スカーレットからのリリースということで想像がつく通り、重厚なコーラス、シンフォニックなアレンジメントと、ヨーロピアン・パワー・メタルのお手本のような仕上がり。SabatonやManowar、Gloryhammer好きにはたまらない作品だ!
【メンバー】
アレックス
"ソルラ=トゥ"フンツィンガー (ヴォーカル)
アーニャ"スエン=チェル"フンツィンガー (キーボード)
ロバート"アブズキーン"アルテンバッハ (ギター)
ニノ"エン=アトゥム"ヘルフリッヒ (ギター)
エリアス"イスタル"クノール (ドラムス)
発売・販売元 提供資料(2025/03/28)