J-Pop
CDアルバム
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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年05月21日
国内/輸入 国内
レーベルArcangelo
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 ARC1191
SKU 4988044128637

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:39:45

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ○と×
      00:13:52

      録音:Studio

      その他: 静かの海
      作詞: 北山真
      作曲: 北山真

    2. 2.
      荒野のジプシー
      00:05:41

      録音:Studio

      その他: 静かの海
      作詞: 北山真
      作曲: 北山真

    3. 3.
      空飛ぶ鼎
      00:06:51

      録音:Studio

      その他: 静かの海
      作詞: 北山真
      作曲: 北山真

    4. 4.
      スズランの道
      00:03:07

      録音:Studio

      演奏者: 静かの海
      作曲: 花本彰

    5. 5.
      目をとじて
      00:03:13

      録音:Studio

      その他: 静かの海
      作詞: 花本彰
      作曲: 花本彰

    6. 6.
      ひとつずつ
      00:03:18

      録音:Studio

      その他: 静かの海
      作曲: 花本彰

    7. 7.
      愛のように
      00:03:40

      録音:Studio

      その他: 静かの海
      作詞: 花本彰
      作曲: 花本彰

作品の情報

メイン
アーティスト: 静かの海

オリジナル発売日:2025年05月21日

商品の紹介

1970年代後半から1980年代前半にかけて日本のプログレッシヴ・ロック界を牽引し、解散から45年たった今もなお世界的な人気を誇る"新●月"のボーカリスト:北山真と作曲/キーボード奏者・花本彰による珠玉のユニット"静かの海"6年ぶりのセカンドアルバム。40年ぶりに作詞・作曲のコンビを組んだ2019年発表のデビュー作『静かの海I』は、新●月の面影が色濃く投影された美しく儚い名作で各方面から絶賛。本作はコロナ禍を挟み6年ぶりのアルバムで、前半の北山真による<プログレッシヴ・ロック>パートと、後半の花本彰による<クラシック・ロック>パートで構成。 (C)RS
JMD(2025/03/19)

1970年代後半から1980年代前半にかけて日本のプログレッシヴ・ロック界を牽引し、解散から45年たった今もなお世界的な人気を誇る「新●月」のボーカリスト北山真と作曲/キーボード奏者・花本彰による珠玉のユニット「静かの海」6年ぶりのセカンドアルバム。

40年ぶりに作詞・作曲のコンビを組んだ2019年発表のデビュー作「静かの海I」は新●月の面影が色濃く投影された美しく儚い名作で各方面から絶賛。本作はコロナ禍を挟み6年ぶりのアルバムで、前半の北山真による「プログレッシヴ・ロック」パートと、後半の花本彰による「クラシック・ロック」パートで構成。北山が長い時間を費やして作り上げた複雑な構造を持つ大曲「○と×」、悲壮なピアノ・アルペジオを主題とする「荒野のジプシー」、ムーディーなオルガンが印象的な「空飛ぶ鼎」、花本は木管アンサンブルを取り入れた「目をとじて」、神々しいオルガンの調べが響く「ひとつずつ」、切ないメロディが胸を打つフォークロック「愛のように」などの珠玉の小曲を提供し、60年代から70年代にかけてのロックに多大な影響を受けた2人にふさわしく、メロトロンやハモンドオルガン、クラビネットなどのビンテージ楽器を多用し、ロックが最も輝いていた時代の表現をみごとに再現。ゲストにはアストゥーリアスの大山曜、Lu7の梅垣ルナや栗原務、元PINKや戸川純バンド(YAPOOS)の矢壁アツノブなど多彩なミュージシャンが参加。

北山真 Vocal
花本彰 Mellotron, Synthesizer/ Guitar (M3)

Guest Musicians
梅垣ルナ (Lu7) Keyboards (M1, 2) / 栗原務 (Lu7) Guitar (M1, 2, 3) / 佐々木謙 Bass (M1, 2, 6, 7), Guitar (M7) / 大山曜 (ASTURIAS) Bass (M3), Mandolin(M2) / 矢壁アツノブ Drums (M6, 7) / 佐々木しげそ Drums (M1, 2) / 荻原和音 Keyboards (M1, M5) / 髙田園子 Oboe (M1, 5) / 村上あづみ Clarinet (M1, 5) / 丸山佳織 Fagotto (M1, 5)

【国内プレス/紙ジャケット/アーティストによる曲解説付きライナーノーツ封入】
発売・販売元 提供資料(2025/03/18)

ロックの黎明期に"衝動"を得た者は幸せである。日本のロック史に伝説を刻んできた、北山 真と花本 彰が紡ぎ出す世界には、継承者としての信念が映し出されている。ロックが本当にロックだった時代への尽きぬ愛と、そこに注ぎ込むオマージュの純粋さが、このアルバムに時空を突き抜けるマジックを授けている。
― 伊藤政則 / MASA ITO

1970年代後半から1980年代前半にかけて日本のプログレッシヴ・ロック界を牽引し、解散から45年たった今もなお世界的な人気を誇る「新●月」のボーカリスト北山真と作曲/キーボード奏者・花本彰による珠玉のユニット「静かの海」6年ぶりのセカンドアルバム。
40年ぶりに作詞・作曲のコンビを組んだ2019年発表のデビュー作「静かの海I」は新●月の面影が色濃く投影された美しく儚い名作で各方面から絶賛。本作はコロナ禍を挟み6年ぶりのアルバムで、前半の北山真による「プログレッシヴ・ロック」パートと、後半の花本彰による「クラシック・ロック」パートで構成。北山が長い時間を費やして作り上げた複雑な構造を持つ大曲「○と×」、悲壮なピアノ・アルペジオを主題とする「荒野のジプシー」、ムーディーなオルガンが印象的な「空飛ぶ鼎」、花本は木管アンサンブルを取り入れた「目を閉じて」、神々しいオルガンの調べが響く「ひとつずつ」、切ないメロディが胸を打つフォークロック「愛のように」などの珠玉の小曲を提供し、60年代から70年代にかけてのロックに多大な影響を受けた2人にふさわしく、メロトロンやハモンドオルガン、クラビネットなどのビンテージ楽器を多用し、ロックが最も輝いていた時代の表現をみごとに再現。ゲストにはアストゥーリアスの大山曜、Lu7の梅垣ルナや栗原務、元PINKや戸川純バンド(YAPOOS)の矢壁アツノブなど多彩なミュージシャンが参加。
発売・販売元 提供資料(2025/03/18)

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