構成数 : 1
2025春夏ファッション特集
シャツからはじめる
普段の光景をエレガントにする、ドレスなシャツの選び方
コム デ ギャルソン・シャツが向かう先にあるもの
ジル サンダーの精神を"一週間"に凝縮させて
各界の寵児たちが披露する、愛用品とそのストーリー
尾上右近(歌舞伎役者)/オズワルド 伊藤俊介(芸人)/和泉 侃(アーティスト)/堀内將平(バレエダンサー)
中島 歩、シャツのある風景
COLUMN #1 松田いりの(作家)
COLUMN #2 伊藤亜和(文筆家)
変わることは美しい-進化し続ける名作たち
知的な佇まいを醸す、ストライプの存在感
目利きが推す、いま着たいシャツ
山下英介(ファッションエディター)/栗野宏文(ユナイテッドアローズ 上級顧問 クリエイティブディレクション担当))
サックスブルーがもたらす品性
"継続は力"を体現する、新たなマスターピース
COLUMN #3 江﨑文武(音楽家)
COLUMN #4 安堂ホセ(作家)
素材と機能が切り拓く、シャツの未来と可能性
8つのキーワードで探る、いま着たい新作カタログ
シャツに羽織るアウターは、春風をはらんで
軽やかな装いを可能にする、いま手に入れるべきバッグ10選
シャツを引き立て、スタイルを決める小物たち
LOUIS VUITTON
Playful Preppy
ホースビットと旅をする、志尊 淳とグッチの休日
夢のオブジェを生む、 エルメスのアトリエ・オリゾンを訪ねて
クリエイターをたたえ、ともに学び、楽しんだ1日限りの祭典
別冊付録
欧州で人気が加速する、
オニツカタイガーを追え
重たいコートを脱ぎ去る季節がやってきた。朝、目を覚まして春を感じたら、シャツを主役に出掛けよう。シャツは不思議な魅力を持っている。第一ボタンまできっちりと留めた着こなしはもちろん、さらりとラフに羽織るだけでも、どこか知性を感じさせる。今特集では、老舗ブランドの新作から、クリエイターの愛用品、シャツに注力し独自展開を続けるメゾンの読み解き、アウターや小物との合わせ、最旬シャツカタログ、さらには、話題の書き手によるシャツの考察まで、さまざまな視点からシャツを紐解く。無限の可能性を秘めるシャツの楽しさを、存分にお届けする。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2025年03月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | CCCメディアハウス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910177850550 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
