販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BPマーケティング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784296120796 |
| ページ数 | 272 |
| 判型 | 新書 |
構成数 : 1枚
第1章 今なぜサステナビリティ情報の開示なのか
1 そもそも情報開示とは
2 サステナビリティとは何か
3 投資家行動の変化と情報ニーズの拡大
第2章 こうして基準が生まれた
1 サステナビリティ報告から統合報告へ ― 制度開示前夜
2 日本基準の「こころ」はここにあり ― IFRS「S基準」
3 諸外国の動向
4 日本の動向 ―サステナビリティ基準委員会(SSBJ)とその役割
第3章 我々は何をすべきか
1 「投資家が投資意思決定に役立てるため」が前提
2 サステナビリティ関連の「リスク」と「機会」
3 4つのコア・コンテンツ ― ガバナンス、戦略、リスク管理、指標と目標
4 開示作成のポイント
第4章 変わる企業経営
1 バリュー・チェーン経営へ ―
2 財務とサステナビリティの統合思考の本格化
3 企業価値への反映
第5章 サステナビリティ情報開示のその先へ
1 ダブルマテリアリティ ― CSRDに込められたビジョン
2 自然に関わる開示 ― TNFDの提言
3 経済的不平等への挑戦 ― 動き出すTISFD
4 おわりに ― 情報開示担当からサステナビリティ参謀へ

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
