| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本ジャーナル出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784930927248 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
いよいよ末期症状の株式市場
まだ間に合う投資撤退
不動産、暗号資産は長期下落
値下がりしないのは現金と貯金、借金だけ
行き詰まった高齢就業シナリオ
「月収50万円の壁」の正体
絶体絶命の日本を救う! 森永卓郎 最後の提言
テレビ、ラジオのコメンテーターとして人気を博し、
財務省のカルト的な財政緊縮主義、旧ジャニーズ事務所の性加害問題、
日本航空123便の墜落事故の真実など、日本のタブーにも
追及の手を緩めなかった経済アナリストの森永卓郎氏は、
激動の時代の節目、節目で、どのような提言を行ってきたのか?
『週刊実話』誌上にて17年以上にわたり連載された人気コラム
「森永卓郎の経済"千夜一夜"物語」から、
あまたの問題を抱えた現代社会に向けて、
まさに至言となり得る論説、テーマを厳選し、
加筆、修正を加えたベストセレクション。
東日本大震災、新型コロナ、能登半島地震など、
近年の大きな出来事に直面したときでも、
森永氏はわれわれ日本人に対して、どう生きたらいいのかを
懇切丁寧にアドバイスしてくれた。また、「日本が発展途上国になる」
「グローバル資本主義が崩壊する」と予言する森永氏は、
大都会を捨て「トカイナカ(都会と田舎の中間)」に移り住むことを提唱し、
晩年は自らそれを実践していた。畑を耕し、太陽光パネルで発電をしながら、
不屈の精神で病魔と闘ってきた森永氏は、絶体絶命の日本を救う
有益なヒントを与えてくれるに違いない。

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