スマッシュヒットを続ける"ジャジーヒップホップ"シーンの最重要人物 Kenichiro Nishihara が豪華リミキサー陣と共に生み出すリミックスアルバム『Kaleidoscope Suite 2』が初のレコード化!DJ Mitsu the Beats、TAAR、BROCKBEATS、KAZUMI KANEDA、tajima hal、ONENESS らによる多彩なリミックスに加え、Kenichiro Nishihara 自身によるセルフリミックスも含む必聴の全12曲! (C)RS
JMD(2025/03/05)
スマッシュヒットを続ける"ジャジーヒップホップ"シーンの最重要人物 Kenichiro Nishiharaが豪華リミキサー陣と共に生み出すリミックスアルバム 『Kaleidoscope Suite 2』が初のレコード化!
DJ Mitsu the Beats、TAAR、BROCKBEATS、KAZUMI KANEDA、tajima hal、ONENESSらによる多彩なリミックスに加え、Kenichiro Nishihara自身によるセルフリミックスも含む必聴の全12曲!
2008年に1stアルバム"Humming Jazz"にて鮮やかにデビューを果たし、その後国内外にて"ジャジー・ヒップホップ"シーンの最重要人物と称され、リリースするアルバムが続けてiTunesジャズチャートにてアルバム・ソング部門共に1位を獲得するなどスマッシュ・ヒットを長年続けているプロデューサー、Kenichiro Nishiharaがリミックスアルバム『Kaleidoscope Suite 2』をリリースする。
リミキサー陣は、日本を代表するHip Hopのプロデューサー、DJ Mitsu the Beatsを始め、シンガーソングライターiriや様々なアーティストの楽曲プロデュースし新世代のディスコ/ハウス・ミュージック="MODERN DISCO"を提唱するDJ/プロデューサーのTAAR、欧米を中心にSpotifyだけで年間1600万回再生されているビートメイカーのBROCKBEATS、今やカナダを拠点にしている人気Lo-FiヒップホップレーベルInner Ocean RecordsのトップアーティストとなったKAZUMI KANEDA、BLU-SWINGのメンバーでもあるYusuke Nakamuraのソロプロジェクトynkmr.、ベイサイド横浜を拠点に東京都内、神奈川で活動するビートメイカーtajima hal、東京・平和島発のヒップホップコレクティヴONENESSといったアーティスト達が参加している。(2025年リリースCD公式インフォメーションより抜粋)
発売・販売元 提供資料(2025/03/04)
いわゆるジャジー・ヒップホップの作法をメロウに貫く人気者が、ベスト的な選曲によるノンストップ・ミックスCDとリミックス集を合わせた2枚組セットの第2弾をリリース。DJ Mitsu the BeatsやTAAR、BLU-SWINGのynkmr.ら多彩で豪華な顔ぶれが集ったリミキシーズには、D.Oを迎えた"The Vibe"のセルフ・リミックスも収録。23曲入りのミックスCDも含めて長く楽しめそう。
bounce (C)狛犬
タワーレコード(vol.494(2025年1月25日発行号)掲載)