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構成数 : 1
■■■■第1章 最高に面白い組み合わせ
■■■1-1 本書で製作する電子工作
■■■■ 第2章 Raspberry Pi Pico Wとは
■■■2-1 Raspberry Pi Pico Wの概要
■■2-1-1 Raspberry Pi Pico Wの外観と仕様
■■2-1-2 Raspberry Pi Pico Wの特徴と得手不得手
■■2-1-3 Raspberry Pi Pico Wのピン配置
■■2-1-4 電源の供給方法
■■2-1-5 バッテリで電源供給する場合
■■2-1-6 リセットスイッチ
■■■2-2 プログラミング環境 MicroPython
■■2-2-1 MicroPython Firmwareのダウンロード
■■2-2-2 開発環境Thonnyのインストール
■■2-2-3 プログラミングの開始
■■2-2-4 ライブラリのインストール方法
■■2-2-5 単独で実行できるようにする方法
■■■2-3 プログラミング環境 Arduino
■2-3-1 開発環境Arduino IDEのインストール
■2-3-2 プログラミングの開始
■2-3-3 ライブラリのインストール方法
■■■2-4 テストボードの製作 Basic Board
■■2-4-1 Basic Boardの構成
■■2-4-2 周辺デバイスの概要
■■2-4-3 Basic Boardの組み立て
■■■2-5 テストボードの製作 IoT Board
■■2-5-1 IoT Boardの構成
■■2-5-2 周辺デバイスの概要
■■2-5-3 IoT Boardの組み立て
■■■2-6 テストボードの製作 Pico Board
■■2-6-1 Pico Boardの全体構成
■■2-6-2 周辺デバイスの概要
■■2-6-3 回路設計と組み立て
■■コラム プリント基板の発注方法
■■■■第3章 Raspberry Pi Pico Wの使い方
■■■3-1 入出力ピンとGPIO割り込みの使い方
■■3-1-1 入出力ピンの基本的な使い方
■■3-1-2 入出力ピンのハードウェア動作
■■3-1-3 MicroPythonによる記述方法
■■3-1-4 GPIO割り込みの使い方
■■■3-2 タイマと割り込みの使い方
■■3-2-1 sleepを使う方法
■■3-2-2 タイマの割り込みを使う方法
■■■3-3 時計(リアルタイムクロック)の使い方
■■■3-4 I2C接続のセンサとprint文の使い方
■■3-4-1 I2C通信とは
■■3-4-2 BME280センサの使い方
■■3-4-3 print文の使い方
■■3-4-4 例題 センサの値の表示
■■■3-5 I2C接続の表示器の使い方
■■3-5-1 液晶表示器AQM0802の使い方
■■3-5-2 例題 液晶表示器の制御
■■3-5-3 有機EL表示器の使い方
■■3-5-4 例題 有機EL表示器の制御
■■■3-6 アナログ出力センサの使い方
■■3-6-1 センサの外観と仕様
■■3-6-2 ADコンバータの使い方
■■3-6-3 例題 アナログ出力センサの接続
■■■3-7 シリアル通信(UART)の使い方
■■3-7-1 UARTモジュールの概要
■■3-7-2 例題1 単純な送受信
■■3-7-3 例題2 UARTの受信の割り込み処理
■■■3-8 SPI接続のカラーOLEDの使い方
■■3-8-1 MicroPythonによるOLED(SD1331)の使い方
■■3-8-2 例題 カラーOLEDの制御
■■■3-9 ギヤードモータのPWM制御方法
■■3-9-1 DCモータの外観と仕様
■■3-9-2 PWMモジュールの使い方
■■3-9-3 例題 ギヤードモータの制御
■■■3-10 RCサーボモータの制御方法
■■3-10-1 RCサーボモータの外観と仕様
■■3-10-2 例題 RCサーボの制御
■■■3-11 Wi-Fiの使い方
■■3-11-1 例題の構成と機能
■■3-11-2 例題のプログラム作成
■■■3-12 Bluetooth Classicの使い方
■■3-12-1 例題の構成と機能
■■3-12-2 Bluetoothのライブラリの使い方
■■3-12-3 例題のプログラム作成
3...
【新発売のPico 2 Wにも対応!】
Raspberry Pi Pico W(ラズパイ Pico W)は今もっともホットな無線対応のマイコンボードです。安価で、Raspberry Pi 5などのミニLinuxマシンとは異なり、OS不要で、リアルタイム制御も得意です。またWi-Fi/Bluetooth/BLEにも対応していることから、無線通信を使った小型のIoTエッジ機器としては、現在発売されている様々なデバイスの中で最適・最強だと言えます。
本書では、ラズパイPico Wの使い方を、センサ・表示器・モータ・Wi-Fi/Bluetooth/BLE・IoT・SwitchBotなど豊富な例題で詳しく説明します。さらには、ブロックプログラミングでiPhone/Android対応のスマホアプリが作成できるMIT App Inventor2も組み合わせます。それぞれの強みを活かすことで、スマホアプリで操作できるIoTデバイスを簡単に作ることができます。ChatGPTと連携させたAI電子工作にも挑戦します。
なお、なお本書のすべての例題は、Pico 2 Wにも対応しています。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 技術評論社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784297148423 |
| ページ数 | 352 |
| 判型 | B5変形 |

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