| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月24日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | マガジンハウス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784838733170 |
| ページ数 | 200 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
第1章 私はこれで阪神を辞めました
第2章 私にとっての阪神タイガース
第3章 「しごきの文化」はどう変えていくべきか
第4章 変わりゆく野球界の常識の中で、変えるべきこと、変えなくていいこと
第5章 ノムさんと50年間続いた、複雑怪奇な人間関係
第6章 長嶋茂雄さんは永遠のヒーロー
第7章 思い出深い大御所の野球人たち
第8章 江本流・令和のプロ野球を10倍楽しく見る方法
おわりに
1982年に発売された『おれ、紆球曲球』(日之出出版 累計45万部)が、大幅アップデートされて昭和100年の節目の年に再臨。日本プロ野球界のご意見番、エモやんこと江本孟紀氏が令和のプロ野球界に物申す! 努力と根性の昭和野球の良さと痛快さを再認識すべしと、レジェンド監督&選手たちの逸話を交えて熱弁。「ケア」と称して選手を甘やかす傾向にある令和プロ野球のあり方、考え方に一石を投じます。そのほか、南海ホークス時代からはじまる野村克也監督との公私に渡るエピソードなど、現役時代から続くレジェンドたちとの交友録もふんだんに盛り込んだ、自身「人生の集大成」と意気込む一冊です。

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