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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年04月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 筑摩書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784480816993 |
| ページ数 | 256 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
はじめに
この本の特長
本書ドリルの進め方
Unit 0 ロジックとは何か――英語の「心の習慣」
ワラント=隠れた前提
「察し」はテレパシー
日本語がプレロジカルである理由
日本では難しいロジックのトレーニング
第1部 クレームを述べる
Unit 1 主観を表す形容詞
I thinkを省くことから始めよう
主観的とは
1.1 be+形容詞
相手に論証責任を求める
1.2 become
Unit 2 助動詞(1) 弱い助動詞
2.1 未来 will/be going to
2.2 能力・可能 can
2.3 可能性・推量 may
2.4 許可 may
Unit 3 助動詞(2) 強い助動詞
3.1 強い義務 must/have to
3.2 禁止 must not
3.3 不必要 don't have to
3.4 必要 need to
3.5 義務・助言 should/ought to
3.6 警告・戒め had better
3.7 強い推量(1)must/should
3.8 強い推量(2)can't
Unit 4 助動詞(3)助動詞+have+p.p.
4.1 may have p.p.
4.2 must have p.p.
4.3 can't have p.p./couldn't have p.p
4.4 should have p.p.
第2部 相手のWhyに答える
Unit 5 Why-Because
Why-Because
Why-Because の応答パターン
第3部 ロジカルな立論
Unit 6 リーズニング
6.1 because
6.2 as / since
6.3 so
第4部 ロジカルな同意
Unit 7 相手の三角ロジックに同意する
7.1 同意1・クレームを認める
7.2 同意2・データを認める
7.3 同意3・もう一つデータを足す
7.4 相手のワラント(隠れた前提)を明示する
第5部 ロジカルな反論
Unit 8 相手の三角ロジックに反論する
8.1 質疑(questioning)
8.2 反駁(rebuttal)
8.3 カウンター・アーギュメント(counter argument)
英語の「心の習慣」を「クレーム」「データ」「ワラント」
の三角ロジックで徹底的に/明快に「型」として学ぶ。
英語の「心の習慣」であるロジックを学ばずに、真に英語を理解することはできない。パターン・プラクティスで、英語のコミュニケーションを体得させる一冊。

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