ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:<フォーエヴァー・ヤング>が装いも新たに再始動!第七弾リリースはドナルド・フェイゲン、スティーリー・ダン、クリストファー・クロス、リッキー・リー・ジョーンズ、マイケル・マクドナルド、マイケル・フランクスをはじめとするAORの名盤が登場!【マイケル・マクドナルド】74年にスティーリー・ダンのツアー・メンバーに参加し、75年ドゥービー・ブラザーズに加入。78年のアルバム『ミニット・バイ・ミニット』とシングル「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」はともに全米No.1に輝く。82年にソロ・アルバム『思慕(ワン・ウェイ・ハート)』をリリース、シングル「アイ・キープ・フォーゲッティン」もヒットに。現在もコンスタントに音楽活動を続けている。『ノー・ルッキン・バック』…ドゥービー・ブラザーズでの素晴らしいキャリアを経てソロ・アーティストとしての地位を確立した2作目。全米アルバム・チャート45位を記録。全米シングル・チャート34位を記録したヒット・シングル「ノー・ルッキン・バック」収録。 (C)RS
JMD(2025/04/16)
ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズが装いも新たに再始動!
あの頃夢中で聴いていた名盤が続々登場!ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:"フォーエヴァー・ヤング"が装いも新たに再始動!
第七弾リリースはドナルド・フェイゲン、スティーリー・ダン、クリストファー・クロス、リッキー・リー・ジョーンズ、マイケル・マクドナルド、マイケル・フランクスをはじめとするAORの名盤が登場!
【マイケル・マクドナルド】
74年にスティーリー・ダンのツアー・メンバーに参加し、75年ドゥービー・ブラザーズに加入。78年のアルバム『ミニット・バイ・ミニット』とシングル「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」はともに全米No.1に輝く。82年にソロ・アルバム『思慕(ワン・ウェイ・ハート)』をリリース、シングル「アイ・キープ・フォーゲッティン」もヒットに。現在もコンスタントに音楽活動を続けている。
『ノー・ルッキン・バック』
ドゥービー・ブラザーズにおける素晴らしいキャリアを経て、ソロ・アーティストとしての地位を確立したマイケル・マクドナルドの2作目。全米アルバム・チャート45位を記録。全米シングル・チャート34位を記録したヒット・シングル「ノー・ルッキン・バック」収録。
(1985年作品)解説・歌詞・対訳付
発売・販売元 提供資料(2025/04/15)