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構成数 : 1
インテリジェンスに関する歴史研究の成果を発信している本誌『情報史研究』ですが、今号は第1回目の「書評特集号」です。この分野での新たな研究成果について、研究者個々の視点で詳細な分析を行いました。
奥田泰広「書評論文 インテリジェンスと英国放送協会(BBC)」
森田𠮷彦「文献研究 朱逢甲編『間書』の由来とその用間論 ―情報工作ないし謀略への傾斜―」
山添博史「書評 デービッド・サンガー『世界の覇権が一気に変わる サイバー完全兵器』(朝日新聞出版、2019年)」
奥田泰広「書評 Peter Davies, British Defence Economic Intelligence: A Cold War in Whitehall, 1929-90 (Routledge, 2019)」
伊丹明彦「書評 Tatiana Linkhoeva, Revolution Goes East: Imperial Japan and Soviet Communism (Cornell University Press, 2020)」
奥田泰広「書評 Roderick Bailey, Target Italy: The Secret War against Mussolini, 1940-1943 (Faber and Faber, 2014)」
山添博史「書評 Taylor Downing, 1983: Reagan, Andropov, and a World on the Brink (Da Capo Press, 2018)」
書評特集号は、不定期ですが今後も刊行していく見込みです。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年09月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 学術研究出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784910733609 |
| ページ数 | 94 |
| 判型 | A5 |

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