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経済学原理 (第3巻)

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構成数 : 1

凡 例

第五編 需要、供給および価値の一般的関係
第一章 序論。市場について
第二章 需要と供給の一時的均衡
第三章 正常な需要と供給の均衡
第四章 資源の投資と配分
第五章 正常な需要と供給の均衡、続論。長期均衡と短期均衡
第六章 結合および複合需要。結合および複合供給
第七章 結合生産物に関する主要費用と総費用。販売費用。危険に対する保険。再生産費
第八章 価値と限界費用の関係。一般原理
第九章 価値と限界費用の関係。一般原理、続論
第一〇章 農産物の価値と限界費用の関係
第一一章 都市の地価と限界費用の関係
第一二章 正常な需要と供給の均衡、続論。収穫逓増の場合
第一三章 正常な需要と供給の変化に関する理論。最大満足説との関係
第一四章 独占の理論
第一五章 需要と供給の均衡についての一般理論の要約 .....................

付 録

F 物々交換
G 地方税の帰着と政策についての若干の示唆
H 収穫逓増に関して静学的仮定を用いることの限界
I リカードの価値論

数学付録 ノートⅫ〜XXIII

  1. 1.[書籍]

スミス、リカードの古典派経済学から、ジェヴォンズらによる限界効用革命を踏まえ、新古典派経済学の基礎を形成し、ピグー、ケインズを育てたマーシャル(一八四二~一九二四年)。長い間、経済学の教科書であり、古典でもあり続ける本書。彼が目を通した最後の第八版(一九二〇年刊)の新訳。本巻には第五編を収める。

作品の情報

フォーマット 書籍
発売日 2025年03月07日
国内/輸入 国内
出版社岩波書店
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784000616560
ページ数 328
判型 A5

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