| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2025年02月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910054750454 |
構成数 : 1枚
龍宮城 2.22日本武道館「アフターアワーズ」表紙巻頭12ページ!
オーディション番組『0年0組 -アヴちゃんの教室-』の最終回直前から取材を開始し、龍宮城としてのデビューが決まった直後に表紙巻頭で特集してから、早2年近く。事あるごとに龍宮城をクローズアップした本誌としては、半ばミッションとしてデビュー以来最大規模の単独ライブである2月22日に開催された龍宮城 日本武道館「裏島」を独自視点で表紙巻頭で大特集します! 通しリハを終えた2月15日に取材日を設定し、YouTube「龍宮城、武道館へ至る道」でも議論されていた武道館のステージ構成について、2部構成の意図について、楽曲「裏島」の武道館ならではのパフォーマンス法について、そして当日武道館公演を観た0年0組での"同窓生"への思いまで、以下見出しのように余すところなく語りおろしてもらいました!
(YouTubeの「龍宮城、武道館へ至る道」で議論されていた武道館公演にモニターを設置するか否かの件に関して)
KENT「最終的には、モニターありの方向になったんですけど、その決め手がなんでしたっけ?」
Ray「俺ら、かっこいいから(笑)」
ITARU「黙って(笑)。いろいろな角度でお客さんに自分たちの表情を見ていただきたいということと、ダンスの細かいところもしっかり見ていただくために、モニターを使うことになりました」
(武道館公演を終えて)
KEIGO「目標が一つ叶ったという達成感を味わうというよりも、より大きい場所でのライブや、よりたくさんの人に龍宮城の音楽を聴いてもらうことなど、本当に先を先をと、貪欲に進んでいけたらなと思います」
(武道館公演を鑑賞した『0年0組』のかつての仲間たちへの思い)
冨田「龍宮城はこの7人で良かったなって本当に心の底から思ってもらえるようにするのが『0年0組』の仲間に対しての誠意かなと思うので。お客さんと楽しむライブでもありますけど、『0年0組』を去っていったメンバーに対する僕たち7人の思いを、覚悟としてちゃんと見せないといけない武道館でもあるという思いで挑もうと思っています」

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