書籍
書籍

行ける大学から行きたい大学へ 総合型選抜で最初に読む本 AO入試・推薦入試・小論文の基本から対策まで

0.0

販売価格

¥
1,540
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット 書籍
発売日 2025年05月22日
国内/輸入 国内
出版社ダイヤモンド社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784478120750
ページ数 216
判型 46

構成数 : 1枚

序章 大学進学を、なんとなく、ただ当たり前のように考えている君へ

第1章 総合型選抜とは?

一般、推薦、総合型選抜…それぞれの分類と特徴
時代の新たなスタンダードになりつつある総合型選抜
総合型選抜の試験内容には大学・学部の特色が出る
総合型選抜のメリットとデメリット

第2章 結果を出すための総合型選抜対策

問われるのは「志」
アドミッション・ポリシーを知る
出願書類に小論文、面接…すべてに役立つ「実績」のつくり方
Loohcs志塾で行われている授業

第3章 【理論・実践】総合型選抜で最初にやること

【理論編】
志望理由は後からでいい
総合型選抜攻略の手順
【実践編】
志の種を見つける
志の種を発展させる
志の種を形にする

おわりに Loohcsの理念

  1. 1.[書籍]

大学入試といえば学力試験一辺倒が当たり前で、「基礎学力」のみが審査されてきた。しかし近年、大学は主体性や学ぶ意志を持つ学生を獲得するため、選抜方式を多様化。現在大学入試は基礎学力を問う「一般選抜」と推薦入試を含む「総合型選抜」という2つの方式に大別されている。そして、総合型選抜の比率は、私立大学では50%強、国公立大学で年々増加の一途をたどっている。
総合型選抜で問われるのは、これまでの経験や実績とそれをもとに自分が何を学びたいか、それを伝える力である。そう聞くと、「語学が堪能な帰国子女」や「短期留学で海外の文化に触れた経験」が評価される、限られた人向けの試験と考えるかもしれない。実はそんなことはないのだ。
どんな身近なことでも、自分が興味・関心を持ち探求に取り組めば、実績として大学は必ず評価してくれる。
それを実証しているのが、総合型選抜専門の進学塾「Loohcs志塾」だ。本書はLoohcsがこれまで塾生にだけ伝えていた、総合型選抜を受験するにあたり大切なことを公開する1冊である。

作品の情報

メイン
著者: 嶺井祐輝

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。