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構成数 : 1
第1部 弁護士は論理的に短く話すプロフェッショナル
第2部 弁護士の話し方を教えましょう
第1章 「総論」あるいは「結論」からはじめる
第2章 提案が通るか否かは説明の巧拙ではなく、相手の特性による
第3章 つかみの価値はテクニックではなく自分の言葉で語ることにある
第4章 弁護士の「相手の話の聞き方」を教えましょう
第5章 自分が話したい順番ではなく相手が聞きたい順番で話す
第6章 質問を引き出す
第7章 弁護士tips集
第8章 資料を準備する場合
第3部 本当は一番大切なこと
「論理的である」ということは「わかりやすい」ということ、「短く」ということは「相手に時間を取らせない」ということ。弁護士に相談に訪れる人は、それぞれの事情で複雑にもつれ合ったトラブル、困りごとを抱えてやってきます。弁護士はそれをまずきちんと聞き、理解し、整理し、そして専門用語だらけにならないよう、一般の相談者にわかるような言葉で回答します。本書はそんな弁護士のノウハウを、営業プレゼンや講演などにも応用できるように語った一冊です。「正論をもちだしてはいけない」「いくら相手の役に立つことだろうと、面白くなければ聞かれない」「とにかく短く、相手が足りないと思うぐらいで終わらせる勇気をもつ」「質問が何もないのは、相手が興味を持たなかった証拠」など、目からウロコのノウハウが満載。あらゆるビジネスパーソンの参考になる本です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年05月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 池田書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784262174914 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | 46 |

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