ジェフ・ゴールドブラム アリアナ・グランデやスカーレット・ヨハンソン、シンシア・エリヴォ等をゲストに迎えた超豪華アルバムのリリース!
映画『ジュラシック・パーク』シリーズや『ザ・フライ』などで知られる俳優/ピアニストのジェフ・ゴールドブラム。映画『ウィキッド ふたりの魔女』にもオズの魔法使い役で出演するなど、日本でも話題沸騰中の彼が、英デッカからニュー・アルバム『Still Blooming』をリリース。
本作は、英デッカから4作目、約6年振りとなるニュー・アルバム。前作同様、ジェフが長年活動を共にしているミルドレッド・スニッツァー・オーケストラを従えて、スタンダード曲を中心に楽しくゴージャスなサウンドを繰り広げている。肩肘張らずにジャズの魅力を楽しめる、これからジャズを聴いてみたいというオーディエンスにもぴったりの内容となっている。
注目はゲスト・ヴォーカリストたち。映画『ウィキッド ふたりの魔女』でも共演しているアリアナ・グランデ、シンシア・エリヴォをはじめ、スカーレット・ヨハンソン、そしてマイヤ・サイクスという超豪華な面子が集結し、アルバムに華を添えている。配信リリースがスタートした「The Best Is Yet To Come」は、1960年代にフランク・シナトラがカウント・ベイシーの伴奏でレコーディングし、クインシー・ジョーンズがアレンジと指揮をとったことでも有名な楽曲。ボサ・ノヴァ調のリズムに乗ってスカーレット・ヨハンソンの洗練されたヴォーカルが引き立つ仕上がりとなっている。
発売・販売元 提供資料(2025/01/31)