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構成数 : 1
〈目次より〉
・長崎游泳協会を生み出した原動力と動機
・小堀流踏水術の伝承と継承、継続
・水泳競技のグローバル化による変化と西洋泳法
・長崎游泳協会の存続における対応と継承
・ねずみ島からプール、そして未来へ
市民皆泳――みんなが泳げるって大事なこと
ねずみ島からプールへ、そしてグローバル化へ
海に囲まれた長崎が誇るもの、それが長崎游泳協会。
120年前に生まれ、鈴木天眼や西郷四郎、宇田川五郎といった錚々たる人々が立ち上げた創成期の息吹や、
小堀流とよばれる泳法の伝承など、長崎游泳協会の知られざるあゆみを書き下した本書は、資料性の高い
1冊です。水泳競技のグローバル化の「波」の中で、「市民皆泳」を目標にひた走ってきた歴史を、日本
水泳史研究の第一人者である中森一郎氏が読み解きます。現在地から再開発関係で場所移転するニュース
がちまたをにぎわせている今、見失ってはいけない長崎の「文化」を、ここで総ざらい!
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年02月07日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 長崎文献社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784888514194 |
| ページ数 | 352 |
| 判型 | A5 |

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