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医薬品のプロセス化学(第2版)

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構成数 : 1

[PART1 プロセス化学とは]
1章 プロセス化学への誘い
2章 医薬品開発とプロセス化学はどうかかわっているか
3章 プロセス化学の役割
[PART2 プロセス化学の基礎を学ぶ]
4章 環境に配慮する
5章 実験室とどう違うか
6章 合成ルートをどう選ぶか
7章 溶媒の選び方
8章 反応剤・触媒をどう選ぶか
9章 反応危険性の評価と対策
10章 品質保証のために
11章 法規制にはどのようなものがあるか~医薬品の品質確保と品質保証のために~
[PART3 医薬品開発の現場からプロセス化学を学ぶ]
12章 塩酸ドネペジル~反応剤の工夫が大切~
13章 ジルチアゼム~収率の高い合成法の開発がカギ~
14章 抗真菌剤 ミカファンギン~アシル化反応が決め手~
15章 狭心症治療薬 ニコランジル~不純物の制御と危険性回避がキーポイント~
16章 抗生物質 セフォテタン~合成工程を最適化する~
17章 キノロン系合成抗菌薬 レボフロキサシン~第二世代プロセスの探索~
18章 カルバペネム系抗生物質中間体~不斉合成と触媒設計の勝利~
19章 糖尿病薬トログリタゾン~固体物性を制御する~
20章 これからのプロセス化学~明日の創薬化学を支援する~

  1. 1.[書籍]

作品の情報

メイン

フォーマット 書籍
発売日 2012年04月04日
国内/輸入 国内
出版社化学同人
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784759814934
ページ数 152
判型 B5変形

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