構成数 : 1
【特集】
技術の言語化
前号(2月号)で「心」と「体」の部分に迫ったが、「心技体」という言葉があるように、「技」が残っている。
そこで、今号では「技」の部分に迫りたい。
しかし、ただ単に技術を取り上げるわけではない。
技術の言語化というテーマで、技術を選手たちに落とし込む方法に迫る。
技術の言語化の必要性を感じ、日頃から、それを意識して指導にあたっているエキスパートたちを取材した。
SPECIAL FUTURES
PART 1
イントロダクション
現代フットボールと言語化
PART 2
高校の監督による技術の言語化
鹿児島城西高校 (鹿児島県)
PART 3
育成年代のベテラン指導者による技術の言語化
ロヴェスト神戸(兵庫県)
PART 4
全日本U-12サッカー選手権大会
優勝監督による言語化の考え方
東京ヴェルディジュニア
PART 5
Jクラブ指導者によるフィジカルの言語化
ヴァンフォーレ甲府アカデミー
PART 6
テーマ別に考えるJクラブ監督の言語化
ベガルタ仙台
SPECIAL COLUMN
風間八宏 (南葛SC監督/セレッソ大阪アカデミー技術委員長)
大木武 (ロアッソ熊本監督)
次号予告
2025年4月号(3月6日発売)
特集
新時代のトレーニング計画法
今号で掲載したインタビューにおいて、U-23日本代表の大岩剛監督は、「今のサッカーは、一昔前とはまったくの別物だと感じます」と話した。
現代サッカーは、日々、アップデートされている。
ピッチ上で求められるプレーは、数年前と比べると、大きく変化。
それに伴い、トレーニングに必要なものも変わってきている。
次号の特集は、新時代のトレーニング計画法。
各カテゴリーの指導者によるそれを取材していく。
※企画および内容はすべて予定。都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。
中・高生及び指導者向けサッカー技術誌
特集 技術の言語化
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2025年02月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ベースボール・マガジン社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910041290352 |

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