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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2025年01月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 信山社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784797281330 |
| ページ数 | 84 |
| 判型 | 46変形 |
構成数 : 1枚
『コロナ禍の経験から何を学ぶか』
〈編著者〉宇野重規・重田園江・渡辺靖/NIRA総合研究開発機構
【目 次】
宇野重規「まえがき」
◆第1部
磯野真穂「情緒的で精神的なニッポンの緊急対応」
梶谷懐「生存と自由は対立するか?-中国のゼロコロナ政策から考える木俊彦「コロナ対策-最適点の探求」
五十嵐文「ディストピアを防ぐメディアの役割」
宇野重規・重田園江・渡辺靖「弱者保護を望んでもロックダウンまでは望まない日本人」
◆第2部
宇野重規「日本人にとっての自由と平等―その政策的含意」
渡辺靖「日本における政治不信とポピュリズムの行方―米国との比較から」
重田園江「日本人が政府を信頼しない背景―NIRA基本調査の結果から」
◆多角的な視点から、コロナ禍における様々な矛盾やコロナ禍で露呈した政治不信やポピュリズムを振り返る◆
第l部では多角的な視点からコロナ禍における様々な矛盾や感染症対策、マスメテイアの役割等について検討し、第2部はコロナ禍で露呈した政治不信やポピュリズムを分析・考察。

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