構成数 : 1
【特集】
流れを知れば見方がわかる 茶碗解体新書
◎特集の内容
「茶の湯の名碗」は、なぜ名碗なのだろう。茶碗をもっと知りたい人のための入門企画。名碗と呼ばれる茶の湯の茶碗の魅力を掘り下げる、「茶の湯の茶碗」の入門企画。名だたる名品から、知られざる名碗まで。さまざまな角度で「茶碗」の歴史と魅力に迫ります。岡山県立博物館で開催される「茶碗 茶の湯にふれる」展(1/31~3/16)とのタイアップ企画。
美と躍動の茶碗変遷史(重根弘和)
時代を映した名碗たち(重根弘和)
見どころを知るための茶碗用語ガイド
「奥高麗茶碗 銘 錦木」を取り合わせる
和物茶碗に見る流行と記述の円環(重根弘和)
岡山県立博物館「茶碗 茶の湯にふれる」展 私はこれが観たい
筒井紘一/矢野謙堂/金重有邦/加藤亮太郎/六田知弘/石原恒和/堀畑裕之
【小特集】
NIGO(R)と訪ねる 萩焼ニューエイジ
【連載】
どうぞお菓子を(鈴木宗博)
糊こぼし うぐいす
亭主のもてなし(京本大我/SixTONES)
出汁をとる
松風ららり(田中兆子)
世間の速度から離れてみる
書は人につれ(根本 知)
藤原俊成
みる禅語(細川晋輔×伊野孝行)
雪月花
お茶のきものノート(群 ようこ)
好きな着物が着られない!
鐶付百景(伊住禮次朗)
松笠
わたしの独服じかん
小林宗美
Biz茶拝見(浅田政志)
天野エンザイム茶道同好会
二度目の修学旅行(三浦しをん)
修学旅行の歴史と現在[後編]
今さらながらの古典再入門(三宅香帆)
「春の海ひねもすのたりのたりかな」ほか
まんが茶の湯の歴史(竹本千鶴+死後くん)
天皇も僧侶も絶賛。薬としてのお茶
季節の銘(松村宗亮)
すずめ一席、風落とし(蝉谷めぐ実)
余命[三]
お稽古場から風吹いて(住吉美紀)
真冬の試練
特別記事「ポケモン工芸」
今月観たい展覧会
プレゼント&アンケート
次号予告
あなたの暮らしの中に伝統のゆかしさを
特集 流れを知れば見方が分かる 茶碗解体新書/小特集 NIGOと訪れる 萩焼ニューエイジ
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2025年01月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 淡交社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910068170255 |

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