Rock/Pop
CDアルバム

Loose Talk<初回限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2025年03月28日
国内/輸入 輸入
レーベルIAC Music Japan/June Dream
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 IACD11529
SKU 4997184201728

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ビッグ・シングズ

      アーティスト: Bryan Ferry

    2. 2.
      スタンド・ニア・ミー

      アーティスト: Bryan Ferry

    3. 3.
      フローリスト

      アーティスト: Bryan Ferry

    4. 4.
      カウボーイ・ハット

      アーティスト: Bryan Ferry

    5. 5.
      ディモリション

      アーティスト: Bryan Ferry

    6. 6.
      オーケストラ

      アーティスト: Bryan Ferry

    7. 7.
      ホリデイ

      アーティスト: Bryan Ferry

    8. 8.
      ランドスケープ

      アーティスト: Bryan Ferry

    9. 9.
      ピクチャーズ・オン・ア・ウォール

      アーティスト: Bryan Ferry

    10. 10.
      ホワイト・ノイズ

      アーティスト: Bryan Ferry

    11. 11.
      ルース・トーク

      アーティスト: Bryan Ferry

作品の情報

メイン
アーティスト: Bryan Ferry

商品の紹介

ロキシー・ミュージックのフロントマンとして、またソロ・アーティストとして音楽シーンに大きな影響を与え続けている英国ロック界のレジェンド、ブライアン・フェリー。2024年には自身の集大成となるソロ・コンピレーション・アルバム『Retrospective:Selected Recordings 1973-2023』にも収録された2014年発表「アヴォンモア(原題:Avonmore)」以来の10年ぶりの新曲「スター」をリリースし、ゲスト・シンガーのアメリア・バラットとのコラボレーションで彼の新たな一面を見せた。そんなブライアン・フェリーの2018年発表作『Bitter-Sweet』以来7年ぶりとなる完全新作スタジオ・アルバムがついにリリースされる!

本作は2024年発表の「スター」でゲスト・シンガーを務めた画家/現代美術アーティストのアメリア・バラットとのコラボレーション・アルバム。フェリーのソロ・ツアーではお馴染みの名セッション・ミュージシャンを中心に起用しており、全曲でアメリア・バラットのポエトリー・リーディングがフィーチュアされており、彼女の妖艶なポエトリーとロキシー・ミュージックを思わせるバンド・サウンドが融合したタイトル楽曲「ルース・トーク」やソロ・ピアノによるミニマル・アンビエントなサウンドスケープが心地よい「ランドスケープ」など、アーティスティックな雰囲気を全面に出しつつもブライアン・フェリーらしいサウンド・デザインに仕上がった珠玉の11曲を収録。

アート作品と呼んでも過言ではないブライアン・フェリーの新境地を堪能することができるファン必聴のアルバムだ!

輸入盤国内仕様 〈歌詞対訳/日本語解説付〉

ブライアン・フェリー (vo)
アメリア・バラット (vo)
トム・ヴァンスティフート (g)
ジェフ・ソール (g)
ニール・ハバード (g)
オリー・トンプソン (g)
マクスウェル・スターリング (b, Programming)
ニール・ジェイソン (b)
ガイ・プラット (b)
ジェームズ・エラー (b)
アラン・スペナー (b)
アンディ・ニューマーク (ds)
ネイサン・カラン (ds)
ポール・トンプソン (ds)
タラ・フェリー (ds)
ジェームズ・ガーズケ (Programming)
リチャード・T・ノリス (Programming)
発売・販売元 提供資料(2025/01/31)

今年で傘寿を迎えるミスター・ダンディーの11年ぶりとなる新作は、新機軸を打ち出した意欲作となった。新曲"Star"にも参加した作家/画家が紡ぐスポークン・ワードを全編に配して、御大はあえてヴォーカルから退いているわけだが、ピアノとシンセを操りながらノワールな雰囲気のシネマティックな音世界を構築していく様子がやけにスリリング。やっぱり唯一無二。
bounce (C)桑原シロー
タワーレコード(vol.497(2025年4月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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ブライアンフェリーのボーカルありません。ところが聴いてみると、アマリアのポエトリーリーディングしかないのに、なぜかブライアンの作品と耳が受け容れてしまう。作詞はアマリアですが…ブライアンのこれまでの作品に登場した女性…の目線は、(詞に描かれた風景とか)このようなものだったのではなかろうか…。それにしても、ブライアンフェリーは現在も創作意欲に満ちており、エネルギッシュです。まだまだ見逃せないアーティストです。
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