現RIOTの超絶シンガー、トッド・マイケル・ホールがメタル・チャーチのカート・ヴァンダーフーフ(g)と組んだソロ・プロジェクト第1弾!
RIOTのリード・シンガー、トッド・マイケル・ホールがUSメタルの重鎮であるメタル・チャーチのカート・ヴァンダーフーフと組み互い大きな影響を受けたという70年代~80年代のハードロックへの憧憬を込めて制作したファーストソロプロジェクト!
トッド・マイケル・ホールは1969年に米国・ミシガン州に生まれ、幼少よりロック・ミュージックに親しみ、18歳の時にHARLETというバンドでキャリアをスタート、その後JACK STARR'S BURNING STARRや、REVERENCEでのアルバム・リリースやツアーを行い、2013年よりRIOT(RIOT V)のシンガーとして華々しくシーンに登場した(2020年にはアメリカの人気オーディション番組" The Voice"に出演し、FOREIGNERの「Juke Box Hero」を熱唱、喝采を浴びる)。そんなトッドがUSメタルの重鎮である、METAL CHURCHのカート・ヴンダーフーフとタッグを組み、2021年にリリースした1stアルバム!ガイ・スペランザ時代のRIOTが好きだというカートとの楽曲は双方のファン、そして70年代、80年代のハードロックファンならば、必ず満足できる傑作と言える。
今回のリリースに当り、3曲の日本盤ボーナストラックを収録、全15曲収録で本邦初リリース!
【ライナー/歌詞・対訳付き:トッド・マイケル・ホールインタビュー(Pt.1)掲載!】
発売・販売元 提供資料(2024/12/30)