特集
構成数 : 1
合計収録時間 : 00:49:06
【曲目】
J.S.バッハ:
1. ヴァイオリン協奏曲 第1番 イ短調 BWV1041
2. ヴァイオリン協奏曲 第2番 ホ長調 BWV1042
3. 2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043
ヴォルフガング・シュナイダーハン(ヴァイオリン)
ルドルフ・バウムガルトナー(ヴァイオリン)(3)
ルツェルン祝祭弦楽合奏団
指揮:ルドルフ・バウムガルトナー
録音:1956年12月(2,3)、1957年1月(1) ルツェルン
〈モノラル録音〉
| フォーマット | UHQCD |
| 発売日 | 2025年04月02日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | DG Deutsche Grammophon |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | UCCG-41210 |
| SKU | 4988031753446 |

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「シュナイダーハンは表現の幅が狭い人云々」という文章に接したことがありますが、何をもってそういう批評ができるのか全く理解できません(多分矩をわきまえた様式感が、フルトヴェングラーやメンゲルベルクなどの大時代的表現でないと言っているであろうことは容易に想像できますが。それはレコードの世界に閉じこもり演奏の現場を知らない人の詭弁です)。古典ものも国民楽派も、果ては現代ものまで的確な様式感を保ち、あくまで美しく、温かく包容力のあるシュナイダーハンの演奏を批判する資格があるのは、同氏よりもヴァイオリンを上手にお弾けになる人だけだと思います。そのような人は物書きなどにならずに、ヴィーンフィルハーモニーのコンサートマスターになっていたと思います。