| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年09月18日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 岩波書店 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784000919579 |
| ページ数 | 416 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
スターリン批判による東欧の自由化と反動、また米ソの核兵器開発競争の激化と打開への模索が交錯した1957-58年、丸山の学問は「天皇制の精神構造」およびマルクス主義との対決から離れつつあった。友ノーマンの自死の衝撃に耐えながら、丸山は新たな展開に向けて学問的模索を続ける。「E・ハーバート・ノーマンを悼む」「反動の概念」「日本の思想」「政治的判断」などを収録。

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